いつになったら、復調の兆しが訪れるのか・・・
そんな不安や焦燥感からようやく脱け出す。
今の器に身を任す―自分の生命力に委ねようと肚を括った。
私に果たすべき役割があるのなら、それに応じてコトは運ぶはずだ、と信じることにした。
肉体を持つことで
人は限りある生命を生きる、
人生において数々の制約に直面する。
だけど、この限界の中で 人は永遠に触れる。
かつての私にはなかった托身の心境が芽生えようとしている。
どうぞ、私に完全なる受容への一歩をください。
また、明日![]()
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