負荷が上がってきたのを感じる。




加えて様々に訪れるビジョン、


それらが偶然を超えて繋がっていく―



私にしか、生きられない時と出会いがあることを知った今だから



丁寧に、ギリギリを生きる。



自らの不動の重心を求め、重圧に耐えうる精神を喚起する。





また、明日ね新月満月