托身わからない時はわからないままに― 心をそっと、そこに置き、流れに委ねる ただやみくもに信じて突き進むことでも 安直に任すというわけでもなく、 それが自分が生きなければならない現実であると、あるがままに受け入れる。 その中で私になにができるのだろう、と考える。 また、明日ね