これからの眺めを言語化する途中に入った些細な邪魔―
あれから、
その出来事を運んだ対象への感情や善悪の判断を止めて、
「邪魔」という化学反応を起こした自分側の理由を見出すことに集中していた。
夜中にある跳びが起こって解ける。
そして言語化の途上に出来事が訪れた必然も知る。
私にとって解かるということは体感を伴うから、
明けて今日は身体に力が入らず、ほぼ一日ソファで過ごす。
大事な時期に差し掛かっている気がする。
呼吸を整えて慎重に―
慌てないことを心掛けたい。
寒い日が続きます。 ![]()
ご自愛ください![]()
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また、明日![]()
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