目には見えない道への最初の一歩を踏み出すために、私は自分の心を整える。



踏み出した場所が、どんなに混沌としていても中心を失うことがないように―


自らの小さな世界を治められずしてなにを成すことができようか―



内なる限界を知ってそれでも、その彼方に向かうとき


自分を超える瞬間が訪れる気がする。


後少し・・・






また、明日ね馬キラキラ 馬キラキラ          新月満月