チャネリングセラピーというものがあります。

 

 

気づきと癒しが同時に起こる

魂のセラピーレベルのチャネリングカウンセリングです。

 

来談者中心療法を取り入れ傾聴し

クライアントの心にならない無意識の領域の声や、

魂の本質的な問題を提供し、

セラピーとして確立した無意識の領域の癒しツールです。

 

(チャネリングセラピー協会HPより)

 

 

 

実は私はチャネリングセラピーセラピストでもあります。

 

 

私自身にセラピーをする場合も多々あります。

 

 

そこで得た気付きは私を癒してくれますし勇気を与えてくれます。

 

 

”もうひとりの私”が潜在意識の中にいて、

そこから届く声こそが、

深い深い部分での本当の私の声です。

 

 

そして”もうひとりの私”と繋がるためには

自分に深く集中しなければならないのですが、

このような時間ってなかなか取りづらいものだと思うのです。

 

 

忙しい人ほど、自分のことは後回しにしてしまいだちですもんね。。

 

 

ですがそこをあえてやることで

”もうひとりの私”は喜び、安心するのだと思うのです。

 

 

私たちは誰かと深く繋がれたと感じるとき

喜びや安心感を得ますね。

 

 

潜在意識に住み

普段は意識されづらい”もうひとりの私”も

私たちと同じようにそんな感情を抱きます。

 

 

その喜びと安心感こそが

チャネリングセラピーでいう”癒し”ではないかと思っています。