アドラーに出逢わなかったら
今のわたしは居ないかもしれない。
頭をバットで打ち抜かれたような衝撃。
私が今までもがいていたのは
自分の都合の良いように
物事をコントロールしてきたからだ
ということを思い知らされた一冊。
思い知らされるから、
読み進めながら
胸が苦しくなるときもあった。
同時に、
今からでも私は
本当の私の人生を歩むことが出来る、
しかも、明るく照らしていきながら…✨
と希望を持つことが出来た一冊。
私の子供達はまだ小さい。
私はアドラーに出逢えたことで
「私の子育ての軸」が出来た。
当たり前のことを言っている
かも知れないけど
「ママとあなた達は違う人間。
ママと同じ様な人生を歩む必要はない。
あなた達はあなた達の人生を
歩んでいくんだよ!」
という軸で子育てをできることに
安堵に似た気持ちでいる。
ってマジメに語ってしまったけど😂
ほんとに、頭を殴られた気がする。
\バコーンッッ!/😂と。。

