子供の不登校は、この世の終わりかと思うほどに苦しい出来事ではありませんか?

わたしは、人生で最悪な時期でした。


そんな人生の最悪を経験したんだから

あとは、あがるだけ。


ほんのちょっとのジャンプで

景色はかわると思いませんか?


違う景色をみたいなら

今あなたが、これが正しいと思って必死にしがみついている価値観を手放してみるのはいかがでしょう。


わたしは、自分のやり方が正しいと信じて

必死に子供とむきあいました。

でも、思うようには子供は動いてはくれない。


だからこそ、自分のやり方を手放して

他人さまに、助けを求めたのです。


自分のやり方でうまくいくなら

それでもいいのです。

でも、自分のやり方でうまくいかないのなら

それは、やり方がちょっと違っているのかもしれません。


誰かを頼ってみる

誰かを信じてみる

そんな経験もいいものでした。


心がずいぶん楽になりますよ。



note  こちらも読んでね