わたし、よくブログで

過保護、過干渉という言葉を使っております。

程度がわかりにくいと思われたらすみませんが


私としては

子供と親の境界線をひいたらどうですか?というのを提案しております。






子供への関わりの中で

良くも悪くも

子供のことを、自分事にしている人がとても多くいる感じがするのです。


自分事にして子供に手をさしだす行為は

自分にとってのプラスであって

子供にとっては、短期的にはプラスに働くかもしれませんが

長期的にはマイナスになるんじゃないかしら。



正直、各家庭の事情など

みえませんし

他人になんてわかりようもないのです。


普段生活している自分の暮らしで精一杯

だから、どうでもいいといえばいいのですが。


でもね、この各家庭から人が社会にでて、社会を皆で形成していくことを思うと

他人ながら、関係ないとはいえないんですよ。

めぐり巡って私たちはこの国で繋がってるんですもの。