「自分の選択を愛せる人生を」
下記ドラマのセリフから拝借しました。
この言葉をきいて
そうしたいな~と、心から思ったからです。
すべては、わたしの選択です。
もちろん、親を選んだこともなければ、日本に生まれたかったからと決めてきた記憶はないけれど
今、ここにいる自分は
選択の連続で存在しています。
このドラマ
文学オタクのBARのママ(波瑠さん)と
家庭で孤独感をかかえる主婦(麻生久美子さん)が
人生を取り戻すために旅に出ていくのですが
家庭でもんもんとする主婦が、実際にたくさんいるでしょうね。
にしても、ドラマみたいな家族、まじでおるんやろか?と。
わたしなら、さっさと見切りつけて、一人になるわー。😁
どんな選択をしたとしても
私が決めたのであれば
自分でいかようにでもできる。
最近はそんなことをおもいます。
