娘、高三
もう12月か〜早いな〜焦るな〜
と娘。
わたし
「あのさ、共通テストはいつ?」
「ちなみに私立の申し込みは?」
「あと、私立のテストはいつあるん?」
実は、すべりどめ?私立の受験する学校の名前も
わたしは知らない(笑)というか、忘れた。
ひどく無関心な親だなーと思われるかしりませんが
それは違うんです。
娘が狙う学校は知っていますし、そこしか行かないと決めているからこそ
親はそこ1点に集中して、願いを放っているのです😁
で、そこで娘は
私立の申し込みを調べはじめました。
めっちゃ適当🤣
「高校で先生がチェックしてくれたり、相談したりはないの?」
てきいたら
生徒多いのにしないよ。
との事。
友達も期日のこと忘れていて
ギリギリで申し込みしたって言うてたて
笑っておりました。
さっき、ブログをあさっていたら
大学受験にすべりどめ6校は受けましょうとか書いてあって
びびりました。
そんなに受けるの?
あと、最近は?私立1校で4回も受験チャンスがあるところもあるらしい。
なんなら、知ってます?
学校からの通信に書いてあったのですが
募集人数に足りてない大学がなんと50%以上あるんですよ。
もうどこの大学も人集め必死なんですね。
さて、我が子の受験。
「私立は共テ利用するから」と娘。
あのー?共テ利用ってなんですか?と、私。
皆さん、しってました?
わたし、知らなかったんです🤣🤣🤣
共通テスト利用という受験方法があることを…。
共通テストの成績を合否判定に活用する入試方法。
共通テストの点数のみで判定する「単独型」
娘曰く
この方法を使うと、本命に絞って勉強ができるメリットがあることと
経済的にも負担がへるとのこと。
娘は本命と共テ利用の1校のみ。
しかも塾もかよわなかったので
金銭的にはずいぶん助かります。😊
あとは、受かるだけ🤣