昨日に引き続きまして
今日もインド占星術をからめた
親子の心のつながり方を記事にしてみたいとおもいます。
娘バージョンです😆
子供が複数いたとしても
不登校になる子と、ならない子がいます
親は同じなのにです。
我が家もそうです。
繊細さは娘のほうが強いとおもっていましたが
彼女は不登校ではありません。
そう、兄弟だって別人格
性質が違うのです。
⚠️今から扱う占いはインド占星術です
今回も心を表す月をみていきます。
わたしと娘の月の関係のお話です。
娘の月は双子座の7室にあります。
情報やコミュニケーションが安心材料となる娘
そして7室は
対人関係、鏡としての他者をあらわしますが
月である母、わたしは
娘にとって向かい合う他者として強く認識されているのです。
娘はとにかく、一人ぼっちが耐えられません
彼女にとって、他者との会話は
心を満たす大事な行為なんです。
知り得た情報は逐一わたしに報告するし
時にウザイくらい喋りますw
だから、娘との間では会話をすることで
互いの心を通わせることができる。
言葉にして伝えることが何より大切になってくるんですよね。
あれやこれやと聞かれることを
煩わしく感じるわたしと違って(息子も)
むしろ、関心をもって聞くくらいが
娘にとってよかったんです。
言葉を通じて母とつながり、世界とつながり
そして自分としっかり繋がる
それが娘のパターン
子供との関わりかたは多種多様ですね。
とゆーわけで、話をすっ飛ばす(笑)
復学支援は、子供の性格をみながら
アドバイスをもらえるところを
選んでくださいね😆