ぶらりさんのブログよんでいて
ガーン(|||´Д`)ときています。
どんなに環境がととのっていようと
本人の回復がなければ、学校にはいけないよね。
うん、そうだわ。
有り難いのは
中学校の先生が良いのと
息子、友達にも恵まれていたこと
久しく学校いってなくて
誰とも繋がってなかったのに(オンラインでも)
中学いったら、自然に仲間に囲まれていた。
休み時間に他のクラスの同級生が
息子に会いに来てくれて
一緒に学校にいこうと誘ってもくれたらしい。
何もいわないけど
たぶん、皆な気にかけてくれていたんだな。
と、今になって気がついた。
きのう、欠席連絡をいれたんだけど
あとから、副担から電話がかかってきた。
わざわざ、副担任がだよ。ビックリした。
この二日間、すごく頑張ってましたからねと先生。
今日は、腹痛でましたとか
休みの連絡がわりとあって
疲れが出始めている生徒が他にもでてきてますよ
ゆっくり休ませてあげてくださいと
先生の話をききながら
自分が一人で焦ってたことに気づかされました。
それにしても、先生の電話
癒される。
先生、お子さんがいらっしゃって
うちと同じく過敏症もちで、登校できなかった経験があるらしいので
めちゃくちゃ、気持ちをわかってくださるんです。
だから、とにかく対応が素晴らしいのです。
きのう、息子はいつも以上に
YouTubeゲームにのめりこんでいて、会話ができなかった。
クラスメイトがもってきてくれた
連絡プリントも、そのまま。
触れないのは、やっぱり学校を避けてるのかな。