学校にいってない鉄くん
初期はなんとか学校へいかせよう!
と、腹痛があるにもかかわらず
一時間でも!!と
無理やりいかせようとしていました。
だって
鉄くん、学校いきたいって言うし
ストレスなんかないって言うしさ、、、
でも、それがそもそも本音ではないらしい
と、あらゆる不登校ブログでかいてあり
学校押しをやめました。
理由はわかんないですが
勉強なんかできる状態でないことくらいは
今は見ていてわかります。
オンライン授業の提案もしてもらいましたが
まだまだというか、眺めるのも無理だとはっきりしたのが
つい数日前のこと。
学校からタブレットはもらっていますが
実際はまったくオンライン授業はしてなくて
今回、繋ぐことができるか
家と学校でつなぐテストがありました。
本人にさせず、私がかわりにやるということも、
少しは考えました。
赤沼先生なら、子供にやらせるなんて
間違いだといわれるでしょう。
でも、わたしとしては、鉄くんの今の状態を把握したかったので
オンラインで繋げられるかテストをするらしいから
時間になったら、やってくれるかな?
と話しをし、本人の了解をえていたはず、、、
ですが、直前
なにするの?
入ってどうするの?と、あたふた。😅
しかも予定時間にWi-Fi切れとる![]()
焦るわたし![]()
結果、たぶん繋がったのが最後なわたしたち。
しかも、繋がった瞬間、逃げた🏃てつ君
こちらの映像は写ってないんですけど
先生の姿とクラスメイトが二人ほどうつってたかな?
それすら、直視できないことが判明しました。
不登校=学校いかないこと
みたいな単純な話ではないことを
理解できたのは
我が子がそうなったからなんですが
こんな子供たちが、たくさんいるんだと思うと
切ないですね。