
久しぶりに映画館で映画をみました。
ちょっとだけマンガを読んだことがあった潔く柔く。
切なくなったり、苦しくなったり、ドキドキしたり、きゅんてしたり、いろんな気持ちがこみ上げてくる映画でした。
きっと女の子は好きな映画。
映画をみて思ったことは、映画の主人公たちのようなつらい思い出(ここまで悲しいものでなくても)を人知れず持っている人はきっと気づかないだけで周りにもたくさんいるんだろうということ。
もしかしたら誰しもがそうなのかもしれないということ。
そういう思い出にも寄り添ってくれるパートナーが一人一人にみつかったらいいなということ。
ステキな映画でした。
