最近よく友達と何フェチかについて
語り合うんですけどー

なかなか分かりあえない感じでガクリ(黒背景用)

ちなみにわたしは腰フェチなんですけどはあと
あの肩甲骨からクビレにかけてのラインがたまらなく
ぞくぞくしますねw←


はい。すいません。。。
変態で、、


あ!首筋も好きですー上shokopon
エロい感じのがいいですね!!!



というわけで、
これを見て下さった方、
あ?間違ってみちゃったじゃねーかって方、、
どなたでも結構なので
わたしに“自分は何フェチです!!”ってのを
教えてもらえるとうれしいです!!!!!
お願いします頑張る!!!











無事、ブン赤小説
「嵐のような。」

完結いたしましたオー
いやw授業中にばれないように書くのとか大変でしたねww


内容はちょっとぐじゃったかもしれませんが
たのしかったーハート②


読んでくれた方にもそう思ってもらえたら嬉しいなぁにゃ


でも今回はエロにできなかったのが
心残りだw



次書くのは
エロエロらぶらぶあやにするぞ





では、おやすみなさーい
嵐のような。のおまけw












「なぁ、仁王に触らせた罰として
 赤也からキスして」




「は!?嫌っスよ!
 つーか、俺が誘ったんじゃねーしっ」



「そーだけどー、ほいほい仁王についってたわけだし」




「そ、そりゃー・・・
 そーっすけどww」



「だろい?あと
 赤也がエロいから悪い!」



「エロいってなんスかっ!
 エロくなんかないっすよ!!」



「いーやエロい!
 全身から出てんだよ」



「・・・んなわけ



「いーからっ早くしろよ
 目ェつぶっててやるから」



「wwww」






―――ちゅ






「・・・・・」




「なんすか!その顔っ! 
 したっしょ、キス!」



「ほっぺじゃん。」



「キスはキスっすよ!」




「・・・あっそ、じゃあー・・・」







―――どさっ







「え?」




「正しいキスの仕方教えてやるよ」




「え、えんりょします!!」







これから俺は、
この人に翻弄されながら生きてかなくちゃならないんだ









「愛してんぜ、赤也」




「俺もっスっ!」











         ― END ―

















今まで読んでもらってほんとに 
ありがとうございました!!!!!!!!
よかったらコメントなど書いてもらえるとうれしいですきゃっ
次書くやつもまた読んでもらえればと思います
ありがとうございましたCHU