目を覚ませば頬には涙の跡が
悲しく寂しい夢を見たんだ
君が笑顔で手を振って去っていく
呼び止めることもできず
気持ちの整理もつかないまま
ただ『お別れ』した
気づけば君のことを考えてる
同じ景色を見て過ごしたあの頃に戻りたい
無理なことぐらいわかってるけど
考えずにはいられない
この想いが君を『好き』だと言うことなのか
そんなこと自分でもわからない
ただ会いたくて
ただ声が聞きたくて
あの頃に戻りたい
なにもわからない
気持ちも整理できないまま
でも一つだけはっきりうかんでる
君に出逢えてほんとによかった。
end。
ぐっだぐだ(笑)
んじゃ。