嵐全く関係ありません。



12月15日、BUMPがNEWアルバムを出します流れ星


キラキラ6thアルバム「COSMONAUT」キラキラ


それ知っただけで、もううきゃ~~~~~~~~~ってなっちゃいましたアップ



藤くんの目線で生きてみると、この世界はどんなふうにみえるんだろう。


藤くんの歌を聴くと、そういうことを少しでも知ることができるんじゃないかな


ってうちはいつも思っています。


それで、曲を聴いてなんか分かった気がする と納得しつつ…


また藤くんの歌を聴きたいと思います。


エンドレスドキドキ





今年リリースされた曲は、かなり多くて(これまでのペースを考えると)


2年ぶりに出すことも珍しくなかったので、不思議です。


うちは昔の曲の方が好きなんですがあせる 藤くんの曲は「メ―デ―」以前から


方向性が決まっていたのかもしれません。


昔の曲が好きといっても、今の曲だってほんとうに素晴らしい曲だと思います。


メッセージ性がこれでもかってぐらい強いし、とにかく視野が広いなって驚かされます。


それで、どんどん広がりすぎてうちには分からないような難しいことを歌っていると


なんだか寂しくなるんですよね。


でもアルバムには、うちにも近い言葉がたくさんあるから


シングルよりもアルバム曲の方が好きになってしまいました。


BUMPがメジャーデビューする前に手売りしていたアルバム曲とどこか近い気がするんです。


藤くんは、宇宙とか「プラネタリウム」のような世界観がすごく魅力的に感じるんだと思います。


うちもプラネタリウムは大すき。


当時の「プラネタリウム」では、少年の部屋で手作りのプラネタリウムを作って・・・っていう


小さな世界を描いていたのに、今年のシングル「宇宙飛行士の手紙」とか去年の「メ―デ―」は


部屋を飛び出して、もう宇宙にまで世界が広がっています。


なんか壮大すぎて、うちには遠いですが、それもBUMPの進化です。


うちは中学の頃に「オンリーロンリ―グローリー」を好きになってそれ以来ファンですが、


あの頃の世界観が新しいアルバムで消えていなければいいのにな、ってすごく思います。



藤くんは、その時の曲がその時々で人に響けばいいとファンクラブは作りません。


今となっては、チケットが取りづらいので不便ですが(笑)


それに大きなところでツアーをするようになっても、香川のような小さな街のライブハウスに


来て歌ってくれます。


昔と変わらないそんな藤くんが、BUMPが本当に本当に大すきです。



きっとうちも中学生の頃のような感性じゃないし、


藤くんも描いた世界をいつまでも見ているわけじゃないから


曲調もどんどん変わっていくんでしょうね。


なんかそれが、ふいに悲しくなります。


でも、やっぱりBUMPの曲はそうそう生まれるような曲じゃありません。



つい昔のことに執着しちゃうことってあるじゃないですか。


思い出ってなんか綺麗に見えるんですよね(笑)


嫌なこともあったのに、なんか戻れない時間ってすごく大切なものに思えるんですよねにひひ


だから、当時一番BUMPの曲がそばにあったから それが思い出とダブって


つい昔は~~ってなっちゃうんでしょうね。


中学生の頃の方が理解できないこともたくさんあったはずなのに、


今の曲が理解するの難しいって変ですよね~~~~にひひあせる


でも、初めて聴いたときからBUMPはやばい(笑)


やばい以外ないぐらい好きですビックリマーク





12月15日がすっごく楽しみ('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)ドキドキ


どうせならクリスマスまで取っといて聴いてもいいけど、絶対ラジオとかで聴いちゃうだろうから(笑)


はやく聴きたいな音譜ニコニコ


絶対泣いちゃうだろうな(笑)



みなさん、BUMP聴いてみてくださいキラキラキラキラ


「Origital Period」というアルバムの隠し曲の


レッサーのぱんだくんはハンパなく面白いと思います。(そこか)


個人的には、スノースマイルとプレゼントとfire signとKと……


とりあえずアルバム「ユグドラシル」が好きですドキドキ