恋人に会うのと同じ感覚で
ライアーに触れているまりまりです
こんにちは!
ライアー制作者の
A・レーマン先生と
約20年前 日本へライアーをもちこみ
世界的演奏者の池末みゆき先生
まりまりが出会ったお二人は
思いがけない共通点が一つ
過去にミツバチを飼っていたり
現在ミツバチを飼っていること
「ミツバチを飼っているとね、
妖精がくるのよ。
毎日声をかけてあげていたんだけれど
家を留守にするようになったら
どこかへいってしまったの。
ミツバチが来るところは 場がいいところ。
でも妖精は お庭にいてくれていますよ。」
と教えてくれた池末先生は
演奏中に妖精が来るそうで
他の方が撮った演奏中の写真を何枚も見せてくださいました
そこには 虹色の妖精がいたり
紫のオーブが写っていたり
インドでの会場では 光のボールが
先生のまわりに写っていました
(そういう写真を実際に見たのは初めてでした)(驚)
そういえば
巣箱がある まりまりの庭では
1年以上まえから リチュアルをきっていたので
場がよいのかもしれません
「蜂に逃げられてしまった」
という話をよく小耳にはさみますが
我が家のミツバチからは
落ち着いた静かなエネルギーを感じます
ライアーとミツバチで繋がったのだから
我が家にきたばかりのライアーの
音が落ち着いたら
庭のミツバチさんに
お披露目することにします
目に見えないけれど
確かに存在する何かに
笑顔と感謝をこめて(^^)