座間9人殺害事件について
怖い人はこの先は読まない方が良いかと思います
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被告の死刑をネットでたまたま流れてきたのを見て
事件直後のニュースの時の出来事を思い出しました
そのニュースは
被害者の写真付き名前入りの映像が流れた時です
普通に何も考えずにテレビ見てたところです
何人もの被害者たちの声が一斉に聞こえてきました
「やめてよー」
「これ全国ネットでしょ!」
「実家の近所にバレちゃうじゃない!」
「赤っ恥晒してるようなもんじゃない!」
「みっともない!」
「間抜けだと思われるじゃない!」
顔写真の画像から、
画像が動いてるように見え
同時に声がたくさん聞こえてしまいました
9人全員が同じように喋り出したわけではなく
喋り出す霊もいれば
無言でよどんた表情の霊もおり
それぞれでした
まさか、そのように感知するとは思いませんでした
S被告の死刑後に感じられた事です
S被告は反省する様子もなく
何を考えてるかわからない表情
しかしながら
その背後には
以前の入居者で
ロフトからひもで首吊り自殺した
男性の霊がありました
この男の霊が殺人を仕向けたようなもんで
生活が苦しく、この世に対する恨みをはらすような意図が感じられました
波長の法則、類は友を呼ぶ
被害者も軽率で迂闊だったと死後思われてると思います
ほんのちょっとした判断が招いた事です
ココが一番大事なところです
後悔先に立たずです
起こってからその罪深さに苛まれる
殺害されれるほどの事件ではなくても
私たち普段の日常の中にも小さな事の繰り返しです
神経質になる必要はないですが
常に判断の連続
それも丁寧に生きればこそ
見落とすこともないのではないかと思います
流されず
慎重になり過ぎず
ただただ、我を振り返れば
丁寧に生きることを
思い出したいものです
誰しもミスはあります
重いか、軽いかではなく
大小という発想が隙間から引き起こす問題でした
丁寧に生きればこそ
魔を引き寄せることもなくなるはずです
それを振り返れる人を
謙虚と言えるのではないでしょうか…
自分含め、来世に反省をという虹の🌈
架け橋を繋げていきたいものです