学校が嫌いな若者たちの悩み ボランティア団体の設立事情 | 中本 淳

こんにちは


恵庭市は暑そうです


今日はきますね


昨日の夜


暑さついでに


お外で


ビールかって飲みました


最高


200円程度でも


幸せになれるものです


といいうか


金額の大きさは関係ない


自分自身が


幸せになれる方法は


数多くあるはずです


そんな中


最近の若者


学生たちの多くが


学校に対してよいイメージがありません


早い子ですと


小学校から


人間関係が嫌だ


といううことで


学校の存在が


疎くてしょうがないようです


私もむかし


やりたくないこと


私の場合は


体育のマット運動


鉄棒


大嫌いで


翌日


学校なくなればいいとは思っていましたが


学校全体の評価は


友達もいたし


授業も


面白く


そこそこに生活していたと思います


最近


人間関係の悩み


おおいですよね


だから


出来るだけ人間関係を薄くする


頭のいい考えですが


もしかしたら


もめるかもしれない


人間関係の中に


将来の宝ともいえる友人 知人が


隠れているかもしれません


ですから


人間関係を遮断することは薦めません


あとは


話をきくにあたり


学校=会社


そんなイメージを持ってしまいます


信じられない話


小学生が言うんです


土日休みでないと学校に通える気がしない


病んでます


友達とはいえで遊ばない 疲れるし 学校だけで十分


もはや


社会人と同じ考え


今一度


大人は


学校の魅力作りについて


一生懸命考えるべきです


以上


中本 じゅんでした