若者たちの将来 中本行政書士事務所 | 中本 淳
おはようございます

北海道恵庭市は

大荒れの天気

強風と豪雨そして雷雨

これが雪だったら

最悪だったでしょう

先ほど

父親がきて

世間話

先日入院していたせいか

どことなく疲れ気味です

私と違って

家にいるのが好きな方だから

今日は

家にて休養するとのこと

私も

年末は実家に帰らないと

そうは思いながら

仕事がしたい私

微妙です

本日のテーマは

若者たちの将来について

私の経験ですが

中学から社会人になるまでのはやさは

まるで川の流れ

一定の方向に

ぎゅ~んと流されていったかんじです

そのかわには幾つかの中継地点があります

私の場合

高校入試

正直学力の高い学校=良い学校

と考えていましたが

私は

進学校に

まったくなじめませんでした

部活だけが

楽しみ生きがいでした

ですから

調べてから自分の進路を決めるべきですが

これは

高校 大学 就職と

入ってみないとわからない傾向が強いです

そしたら

人生わからないまま迷走するのといえば

そのとおり

私も

いつの間にか先生と呼ばれていますが

本来は特にやることもない

したいこともない人間でした

それが

川の流れで

いきついいた先は

先生

不思議でしょうがありません

きっと

若いうちに馬鹿なことしすぎて

落ち着いたのかも

まっ話を戻しまして

そんな幸先のわからない物事を決めないといけない諸君

そういう時は

進路先に

信用できる人がいるかどうかで考えてみましょう

そして体験談をきいてみてください

外からと

内側では

話がだいぶ違う時が多いです

あとは

自分が絶対的に信用できる人に

相談しましょう


第三者の意見を取り入れてから

親しい方に相談しましょう

逆にしてしまうと大変

意見が固められる可能性があるので

徐々に

やわらかい意見から

硬い意見を取り入れましょう

川の流れは急です

岸辺に沿って

ゆっくりと

どうせ流されるなら

少しでも自分の意思を取り入れましょう

以上

中本 淳でした