情報量の多さと反応について | 中本 淳

おはようございます。読者の皆様お元気でしょうか?


中本 淳です。本日のテーマは情報量の多さと反応についてです。


参考作品


年間3万円で成功したスーパーインターネット通販 岩上 誠著 


ホームページを読んでほしい。


これは誰もが思うことでしょう。


見やすくすれば読んでもらえるかも。


画像を多くしたら読んでくれるだろう。

 

著者の見解は


文字数を多くすること。情報量を多くすることが大切であるとしています。


確かに本気で物事を調べるとき


私も情報量が多く正確なサイトを探します。


確かに著者の見解はあたっていると感じました。


しかし付け加えるならば


その情報は簡素で読みやすくなければならないと思います。


よく私が見かけるホームページは


専門用語の山になっているものです。


仕事柄、広告会社のホームページを見ますが


細かすぎてわからない。


問い合わせしようか考えますが・・・


めんどくさいからやめてしまいます。


時々、問い合わせるものの電話担当の話す内容がまったくわかりません。


テクニカルターム(専門用語)とわかる方はいいですが


一般の方はわかるはずありませんし、


業界の常識は世間の非常識になります。


私は専門用語だらけのホームページは見ません。


専門用語ばかりではなす方とは話をしません。


私も自分自身のホームページをみてほしくてアメーバをはじめました。


アメーバはいいものですね。


問い合わせしなくても


ブログをみてどのような方か想像できます。


問い合わせの前のステップとして役立ちます。


もし私のブログの読者様でお問い合わせで気が引ける方。


お気軽にブログに書き込みしてくださいね。


以上 中本でした。