こんにちわ。中本 じゅんです。
恵庭市は雨でございます。秋雨というのも風情があっていいものです。
秋と言う季節はどことなくはかなさを感じさせます。
物事が終焉に向かい始めるというべきでしょうか。
始まりがあることは同時に別れが必ずあるということで。
その関係は表裏一体であって春の到来が夏の到来を告げるのと同様に
秋の到来は冬の到来を告げます。
有から無への季節の変化はどことなく人間たちの出会いに似ています。
いままで多くの人に出会いそして別れ
これから先も同じことを繰り返し
まるで過ぎ行く季節のように
私たちは生きていきます
一期一会。本当にすばらしい言葉に思えます。
おまけ
最近ブログの足跡が増えてきてとてもうれしいです。
1人でも多くの方に読んでいただければと思っています。
これからも何卒よろしくお願いいたします。