宇宙人を好きになりました。
(結果宇宙人ってことが判明したんやけど)
改めて私は恋のセンスがない。
観る目がないんやな。わかってんねん。
彼が悪いというわけじゃなくて、合わない人を好きなるんよなぁ。
んで違いに苦悩して落ちるという展開図。
毎度毎度繰り返しております。(もう36歳になるのに)
さて。今回は会話ができないことが一番の盲点やったな。
やっぱりお話してくれる人がいい。
おしゃべり好きな人がいいなぁ。
じゃないと思考も好みもわからないじゃない。
やっぱり好きな人のことは知りたい。
君がなにをしていても好きでいるからねー!
ってすごく自由で魅力的に聞こえたんやけど
(よっしゃー!一人旅もフラフラ飲みにも行けるやん!と思った)
結果、わたしに興味がなく、二人ですることに関してもすり合わせる気がないから
君のことはなにも聞かないでいい。聞く必要がない。
だって僕は無理をしたくないから。合わせる気がないから。
無理をしたら続かないもん。
(じゃぁわたしは?無理を続けろと?そこはお互いさまやろ!)
確かになにをしていても好きでいてくれたやろう。
やけど、私の性質を知らないでなにを好きというんやろう。
それこそ話さないとわからないのに会話ができない人やった。
むーーーーーーーーーーーーーーりーーーーーーーーーー。
でも感謝してる。
久しぶりに恋をしました。恋ができました。
携帯を見てニヤニヤする気持ちになれました。
わたし、まだトキメくんやって思った(爆)
嬉しかった。楽しいひと時(←一時的なところが悲しいけど)もあった。
だからほんまに感謝しかないんです。
言葉がキレイでオシャレで真面目で素敵な人やった。
どうかどうかわたしと出会ったことを忘れないでいてくれたらいいなと思う。
大好きでした。ありがとう。(これ、伝えられてないけど)
覚書にて。