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こんばんは!

本当に申し訳ありませんが、書きたいことが一杯で、書ききれません(T_T)

もう、途中まで書いた下書きが、4つも溜まっています(>_<)

ちょっと、時間的にどうにもならないので、少し頭の中で、まとめてから少しずつ消化していくんで、お許し下さいm(__)m

途中の記事
①お試し企画:(茉夏ちゃん企画です)
②ラグビー日本対フランス
③野球:五年の時を超えて
④根性無し→(改題)ちょっぴり、危険球だね(^^;

あと、今日の馬プロの最強牝馬、の話も書きたいし、今日~明日のF1も書きたいし・・・

あぁ、6個になってる・・・(*_*)ちょっと無理・・・(T_T)

そろそろ、本気で勉強しなきゃいけないし(>_<)

少しずつ、書きます!(^^)v
こんにちは!(^^)

昨日の夜、ラグビーのWカップのニュージーランド対トンガの試合を観た。

正直凄かった!(>_<)

大分、点差をつけられた後半、絶対王者NZ(オール・ブラックス)に対して、トンガ代表のゴール前でのひたすらのスクラム選択!!

解説の大畑も言っていたが、オール・ブラックスのプライドはかなり傷付けられたに違いない(*_*)

勝負を度外視した、意地でもFWで一本取るという姿勢、分かる気がする(^.^)

自分もアメフトをやっていたため、分かるが、DFにとって最もキツいのは、ひたすら中央をジリジリと進まれるコトである。
自分はライン(ラグビーで言うFW)ではなく、スキル(ラグビーで言うBK)であったため、中央突発に関しては、同じフィールドにいながら、手出し出来ない、という状況が発生する。
これが、本当に精神的にツラい(>_<)

もう、基本的に味方を信じるしか無いのである。

話は戻るが、オール・ブラックスのゴール前での粘りのDFも本当に素晴らしかった!(>_<)

やはり、スポーツは最後の最後は根性が試される、とつくづく思った(-.-)

しかし、最後10分、トンガの選手は足がつりまくっていた。
完全に精神が肉体を凌駕した典型だと思った(^^)

精神が肉体を凌駕する時、正直、キツい。
しかし、目の前に起きている事象に対して、やらなければならないコトに勝手に肉体が反応してしまう。
練習では中々味わえない、本気の試合でよく起こる現象だ。


しかし、オール・ブラックス強ぇなぁ(>_<)

あれと日本代表がやるかと思うと・・・(*_*)

まあ、勝つのは無理だけど、善戦して欲しいもんだ(-.-)y-~

しかし、今日はスポーツ的には、大変な日だ!

ラグビーは日本対フランス(まあ、勝てないだろうが(^^;)、野球はマーくん対ゆーちゃんの初対決あるし・・・(・・)

でも、今日、フラゲの抽選申込んで当たっていたら、今頃、幕張メッセにいたんだろうけどなぁ~(^.^)