試験の結果を毎日ドキドキ待ってるコウイチです。
意外と自身がなく、見えないプレッシャーに押しつぶされそうな日々を過ごしています。
そんな中、大好きなCHAGEさん、ASKAさんのソロアルバムが発売されました。
AMAZONで頼んで別々に包装されてたので、
二つとも聞くと、どちらかの聞き方が荒くなりそうなので、最初にあけたほうを今日一日聞き込もうと。
空けるとASKAさんの「君知らない君の歌」でした。
収録曲はおなじみの曲をセルフカバーが大体で、知らない昔の曲が1曲と歌詞が増えた曲が1曲。
アルバムのテーマは小説のような出会い、恋愛、別れ、思い出等々が順番に流れてくる感じで。。。
すごい聴きごたえがある一枚でした。
ちなみに最初にチャゲアスを好きになったきっかけは「no doubt」のアルバムが中古CD屋にあって、
昔SAY YES好きやったし、聞いてみようと思って聞いたのがきっかけで。
そのときはちょうど高2くらいでもちろん歌の歌詞意味はわかってなくて、
そりゃそうやし、付き合ったこともない高校生がわかるわけもなく。
わからないなりにもASKAさんの歌声の心地良さやメロディーにはまっていって好きになって。。
そんで今回のアルバムを聞いてくと当時は歌詞に感情移入ができなかった歌。
メロディーが好きだった、心地良かった、歌声が好きだった歌が、
なんか歌詞までもが体に染み渡るくらいに入ってくる。
しかもアレンジされることで昔の歌も新曲みたいに聞こえ、いろんな人にこのアルバムを聞いて欲しい。
「めぐり逢い」や「好きになる」「パラ部屋」で恋っていいなぁ、恋したいなぁと聞いてたら。。。
その後聞いてて変に気持ちがフワフワしてきたのが「MIDNIGHT2CALL」からで。
昔付き合ってた彼女のことをふっと思い出し、別れた後のことがちょっとかぶってきたり。
これってセンチメンタル??
そんあといろんな思いながら聞いていき最後に「C-46」聞いたら撃沈っ・・・。
危うく一人でなくとこだった
ほんとに恋愛小説を読んでるような、恋愛ドラマを見ているかのような62分間でした。
かなり雑な文ですいません。。。
http://www.youtube.com/watch?v=K2g_2a9AYMQ&feature=share