紛らわしい表現ですみません(笑)
症状
病気の説明

先日、乳がん検診に行ってきました。
いつもは会社が手配してくれた病院で、完全に医師も女性。
ただ、今年はちょうど夏の妊娠したかも?という時期に重なってキャンセルしていたので(はぁ、懐かしい思い出……)、自分で自宅近くの病院に予約して検診してきました。
タイトルにもあるように、なんと触診がおじいちゃん!(笑)
初めての経験でしたが、素敵なおじいちゃん先生で「うん、シコリも無いから大丈夫だね〜!」と安心できる一言!
ただ、その前に受けた超音波検査。
左胸をジックリ診られていたような気が…
息子の心異常が発見された時のエコー検査を思い出して、ドキドキしてしまいました。
数日後に届いた結果。
乳房超音波検査 B判定
左胸に嚢胞が見つかったようです。
結果表によると、特に心配はないとの事。
気になってネットで調べてみると、こんな説明がヒットしました。
乳腺嚢胞
症状
自覚症状はしこり。偶然に超音波検査でみつかることが多い。
丸くて、押すとやや軟らかい感じのしこりを触れる。乳腺症の一部のものは全く心配ない。
丸くて、押すとやや軟らかい感じのしこりを触れる。乳腺症の一部のものは全く心配ない。
病気の説明
乳腺細胞は分泌機能を持っており、分泌物が貯留してできる。
授乳期にミルクが貯まったものはミルク嚢胞と呼ばれる。
超音波検査で単純な嚢胞であれば経過観察、あるいは針で穿刺して内容を吸引すれば消失する。
稀に、嚢胞壁に癌ができているものがある(嚢胞内癌と呼ばれる)。
嚢胞内に液体以外のものが見えれば穿刺して細胞検査をおこなう。
授乳期にミルクが貯まったものはミルク嚢胞と呼ばれる。
超音波検査で単純な嚢胞であれば経過観察、あるいは針で穿刺して内容を吸引すれば消失する。
稀に、嚢胞壁に癌ができているものがある(嚢胞内癌と呼ばれる)。
嚢胞内に液体以外のものが見えれば穿刺して細胞検査をおこなう。
ここからは勝手な私の妄想ですが、もしかして息子に飲ませてあげられなかった母乳が溜まっちゃったのかな!?なんて…
死産した方はご存知だと思いますが、出産後すぐに母乳が出ないようにする為の薬を飲みました。
たった一錠だけでしたが、それが余計に「この一錠にそんな威力があるのか……」と思ったのを覚えています。
息子に飲ませてあげられなかったミルクなのだとしたら、嚢胞も心配する程のものじゃないかな〜って(笑)
↑単純です!