不正出血が気になって先月診てもらった病院に、卵チェックに行ってきました。
(もともと息子の妊娠の時、ここで出産しようと通院してた個人病院)
院長の女医先生以外は、多分他の病院と兼務で曜日毎に担当医が変わります。
今回は男性の先生でした。
もしかしたら、息子の時の妊婦健診で診てもらったことあるかも!?
カルテで私が何の目的で診察に来ているか分かっているので、すぐにエコー。
内膜8ミリ。卵胞は大きいので13ミリ。
そろそろ排卵しそうだね、との事。
ネットでは「20ミリ位で排卵」とあったけど、10ミリ以上あれば排卵してもおかしくないとの事。
もともと生理周期が40日と長めなので、普通の人と違って卵胞の成長具合もゆっくりめなのかな。
エコーの後は、診察室にて問診。
息子の事、聞かれました。
何週目で出産したのかとか、生まれた時は産声をあげたのか?とか。
実際はもっと優しい言い方で、「今回はたまたまで、色々心配だと思うけど次もまたなるなんて事はないから」と。
陣痛に耐えられなくてお腹の中で亡くなってしまったと説明したら、悲しんでくれてました。
あ、なんか出産した病院の主治医より良い先生かも…なんて思ってしまった。
(正直、主治医には妊婦健診の時から不満がありました。因みに若い女医先生で、いつかブログには書きたいとは思ってます…)
基礎体温も前回はガタガタだったのが、今回は落ち着いてます。
ちゃんと排卵してくれると良いなぁ〜