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今日友人と毛利夫婦の話で凄く盛り上がった。
やばいオオトロとオクラマジうまい。
結論:オクラはオオトロを守るために天下統一すればいいと思う。
以下俺得妄想なのでそういうのやめてくれって方や自分あまり心広くないかなって方は見ないでくださいホントただの私のクズ妄想。
オクラとオオトロは始めは中々分かり合えないでもいい。
オクラは言わずもがな中々警戒心が強いから歩み寄ってはこない。
オオトロは温和で友好的に見えるけど一歩下がったところからの人間観察が出来るくらいには冷めた部分もあるので一線引いてのお付き合いも割と普通かもしれないと私勝手に思ってる、すまんソルト氏分かったような口で・・・。
そんな二人がというかオオトロがBSRにやってきて出会ったら凄くうまくないか。
オクラは多分身内には甘い、血族もなにもかも関係なしみたいなこと言ってるけどきっと兄や父母のことはそれなりに大事にしてたと思う。
だからオオトロはきっとオクラには中々強いんじゃないかなと、まあ別世界の本人だし、多分元になる二人の境遇みたいなものは一緒だと思うわけで。
オオトロはオクラの忘れたい過去を知ってるし、忘れられない未練を知ってると思う。
その心を本当の意味で理解出来るのはお互いのみというなんともうまい・・・。
でも世界が違えばその後の境遇も変わってそれぞれに誤差出てくるのも仕方ないが本質に、一番深くに根付くものは変わらない、そのことに素直にいち早く気付けるのはオオトロ、だからきっとオクラにどう接すればいいのか誰よりも分かるしオクラといてオクラを理解して癒してやれれば自分もなんだか救われた気になって居心地がいい。
オオトロも自覚は薄いけど色々傷があってもいいと思う、オクラを見てて自覚するのもよし、自覚するって事はすごく痛くて辛いことだけどそれが人間らしくて心地いいのかもしれないと思うのはオオトロならではだねきっと。
オクラはオクラできっとアニキみたいに訳の分からないものを押し付けない、でもちゃんと分かって助けて支えてくれるオオトロに絆されていけばいい。
子供に言葉を教えるように一つ一つゆっくり接して溶かしてぐずぐずにする長期戦なオオトロはずるい、怖い、凄い。
オクラは早めに殺しておかないとこの男は危ないとか考えてたけどそう思ったときには既に遅くて生かすのはつらいだろうけど殺すのは痛い難儀なものになってる、ホント怖いオオトロマジ策士。
そのうちお互いに依存して生きるようになればもう完璧に二人だけの世界、二人きりだから世界を省いた。
オクラはオオトロが大切で必要でもう手放せないから周りの人間に奪われないか怖くて怖くて仕方ない、幼い頃の裏切りの経験とそこから閉じた世界の中で成長をやめた心の深い部分がまだ幼子のまま臆病だから怖いけどその対処法が防衛本能のまま周りの外敵を排除するという方向に向かう傾向が大きいと思う。
オオトロを城の離れとかに隔離して心の平穏を求めて自分が通うようにすればいい。
オオトロはオオトロで毒されてるしなんだかもうオクラが可愛いし愛しいからいいかなとか考えてるといい、もうおかしくなってるよねこの時点で。
今とりあえず幸せだから構わないかななオオトロマジオオトロ。
外ではアニキやら半兵衛やら明智やら色々ちょっかいかけてくるやつらの言葉に内心グラグラになるも辛辣な言葉で突っぱねて一人で凛と立ち続けてる、城に帰ったら戦装束も着替えないで血塗れのまま離れのオオトロのとこに行って抱きついて泣き言なんか言わないけどさめざめと泣けばいい。
何も言わないけどだから余計なことに囚われないできちんと悲しいとか苦しいとか単純に気持ちだけが伝えられてオオトロはそれだけ分かれば十分なんじゃないかな。
オクラは別に言葉が欲しいわけじゃない、人の言葉ほど信用ならないのは自分のつく嘘と過去の経験から痛いほど知ってる、言葉にされたらそれはただ痛いだけ虚しいだけだから言葉は欲しくないし怖い、ただ抱擁だけが欲しいオクラとか本当可愛い。
その場所を守りたいからオクラは必死になって強さに拘ることになる、誰もが戦を挑もうと思うことさえ許されない程の恐怖を感じるくらいの強さを追い求めるオクラ。
オオトロは自分のためにオクラが何をしてるか詳しくは知らないけど何がしたいか、オクラが本当に望んでることは分かってるから大人しく幽閉されたまま、オクラを待ってるだけ。
何より自分が何か行動を起こして傷付いたときのオクラの不安は彼自身の崩壊を免れないくら大きいだろうことを理解してる故動かない。
そんなこんなで閉じた世界で二人っきりでにゃんにゃんしてればいいです。
依存ってワードって結構ゴテゴテの悲劇とか、耐えられないほど辛い悲惨な過去に起因して引き起こされるってパターン多いけど、別にそんな特別なものは必要ないと思う。
そんな安っぽいゴテゴテの悲劇なんかより普通の生活の中で付く小さな傷とか喜びとか悲しみとか、きっとそんなもので十分。
彼らの間にあるのは必ずほとんどが生きていれば経験するであろう親族の死と裏切り、それだけだけどそれで十分だと私は思ったのでこんなこんなことになってる、爆発した色々。
ようは傷の舐めあい、誰も救われないしお互い自分が可愛いだけで弱い人間。
でもそれを批判できる人間もそれは強いわけじゃないしそれはそれと受け入れることは決して優しさじゃないし、とにかく否定も肯定もできないけどこういうのは私的凄く萌える。
何が言いたいのか分からないし言いたいこと全部出し切れてなんて全然ないけどとりあえず手が疲れてきたので今日はここまで。
しかしオオトロのことよく分からないくせによくもまあここまで好き勝手に妄想したもんだ自分、すみません・・・。
バトンまたまたもらってきました、ソルト氏毎度毎度ありがとうww
瀬戸内専用バトン!!改 [戦国BASARA]
BASARAの瀬戸内組が大好き!!という方、是非答えてやってください!コメント等つけてもらえるとうれしいです。
※腐向け要素は一切ありません
では、いざ出陣!!
●まずはじめに…文系理系どちらだと思いますか?
長曾我部→理系
毛利→文系
●どんな部活動が似合いそうですか?
長曾我部→部活…帰宅部っぽ…い。
毛利→学バサ設定通り吹奏楽で←
●着てみてほしい服は?
長曾我部→乳首でてれば何でもいいよもう。
毛利→萌え袖服を…是非…!シナスーも見たいです。
●似合う場所は?
長曾我部→ゲーセン
毛利→図書館
●ふたりが書く字ってどんな感じでしょうか?
長曾我部→ミニバサ設定通りで!
毛利→同上
●愛読書があるとすれば何でしょう
長曾我部→案外はだしのゲンとか読みそう。
毛利→辞書類←
●好きな季節はなんだと思いますか?
長曾我部→夏
毛利→秋、食い物うまいもんね!
●意外な趣味があるとすれば何?
長曾我部→え、女装とかのことか…?
毛利→ザビー様のことry
●甘いもの、辛いものは好きそうだと思いますか?
長曾我部→甘いのはあんまりだとうまい。
毛利→甘いの大好きだよね!ね!
●学ランとブレザー、どちらが似合うと思いますか?
長曾我部→乳首が出せればどっちでもry
毛利→ブレザーだけど白ランとか見たい。
●料理が上手いのはどちらだと思いますか?
→問答無用で乳首だがミニバサ見るとどっちもどっちだったな…。
●どちらの方が歌上手いと思いますか?
→アニキイィ
●どちらの方が絵が上手いと思いますか?
→アニキイィ
●打たれ強いのはどちらだと思いますか?
→まだ耐えられるこれしき身を屈め~のくだりのおかげさまで毛利。
●瀬戸内組の中の人(声優)も好きですか?
→毛利の声とセリフにホイホイされてバサラに入ったので当然。
●毛利と長曾我部、ぶっちゃけどちらが好き!?
→オクラアアアアアア
●最後です。ミニBASAの毛利くんか長曾我部くん、どちらか片方だけ貰えるとしたらどちらがほしいですか?片方だけですよ片方だけ!!
→一番いいオクラを頼む。
はーいお疲れ様でした。
よろしければ瀬戸内好きのお友達にまわしてくだされー★
終わった…!
美緒氏とか暇あったらやりませんか……!
真田幸村
前→赤い人
後→保志、天然、腹黒
武田信玄
前→馬二頭
後→垂直壁登り、
猿飛佐助
前→子安
後→子安、オカン、苦労人
伊達政宗
前→パーリィ
後→厨二
片倉小十郎
前→ネギ
後→ライトセ●バー
前田慶次
前→猿
後→ニート
豊臣秀吉
前→ゴリラ
後→アンインストール
竹中半兵衛
前→石田
後→秀吉厨乙
上杉謙信
前→ポンデ
後→ひらがな
かすが
前→乳
後→謙信様
織田信長
前→…?
後→若本
濃姫
前→ふつくしい
後→おばさん
森蘭丸
前→マセガキ
後→クソガキ
明智光秀
前→スクアーロ
後→ドM
浅井長政
前→兜取ると好み
後→風紀委員長
お市
前→ふつくしい
後→ホラー
今川義元
前→まろ
後→増えるまろ
徳川家康
前→猿
後→成長期半端ない、絆と言いつつ絆ない、偽善者
本田忠勝
前→?
後→ヴン…
長曽我部元親
前→乳首
後→乳首
毛利元就
前→…?
後→ぼっち、オクラ
ザビー
前→ザビエル
後→愛、オクラをどうやって誑かしたのかkwsk
島津義弘
前→肉
後→魚、おでん
前田利家
前→猿
後→猿人
まつ
前→人妻
後→皆の母
北条氏政
前→おじいちゃん
後→若者
風魔小太郎
前→珍しく忍んでる忍者
後→あんま忍んでなかった
いつき
前→幼女
後→筆頭ホイホイ
宮本武蔵
前→猿
後→馬鹿
本願寺顕如
前→メタボ
後→金
石田三成
前→骨と皮と▽
後→家康クラスタ、愚か者だが可愛い
大谷吉継
前→……?
後→三成のオカン、マダオ、フェアリー、息子よ
雜賀孫市
前→美人
後→男前
黒田官兵衛
前→熊
後→なぜじゃあああああ
鶴姫
前→何処の馬の骨
後→悪いが何故出てきた
お疲れ様でした。
止めるも回すもご自由に!
なんか辛辣なのがちらほら。
申し訳ない。
でも辛辣だからと言って嫌いなわけではないので悪しからず…!
スタドラで妄想してたら何故かファフナーに滾った。
何故・・・?
以下その妄想、独断と偏見によるところが大半につき注意。
なんだかスタドラを見てて思うがワコとスガタってお互い依存し合ってる気がする。
でもワコのほうが依存度が強そう、というかスガタが中々・・・。
スガタは多分タクトがワコを自分から引き離してくれることを望んでるところが少なからずある気がするので、ワコと自分のためならワコを手放すこともよしだけど多分自分はワコなしじゃ安定できないのも事実だと思う。
スガタ自身は自分はどうでもいいという感じがみうけられるのでワコをタクトに任せて楽になりたいように見える。
でもワコのほうは何が何でもスガタを手放せない感じがする、例えスガタが望まなくても自分の手元に置いておきたいんじゃないだろうか思ったり。
タクトを使ってスガタを連れ出そうとしたり案外凄いよねワコ様、自覚はきちんとあるから余計に。
とりあえずお互いで心の安定をはかってるわけで、お互いがいないと生きてこれなかったかもしれないとかいう点からして十分依存し合ってると思うわけで。
そこからが問題。
依存といえばファフナーの一騎と総士ですよねわかります。
・・・嘘ですすいません私が勝手にそう思ってるだけです。
あれは最強に最狂に最凶な依存型カップルだと思う。
一騎は凄く見えやすい依存の仕方であからさまだと思う、多分島を出るまで総士が彼の神だったんじゃないかとすら思ったほどに。
島を出たのだって総士が島の外に出て何を見たのか、自分も同じものが見たいという気持ちの一心で飛び出したわけで。
彼の行動の原因は大体というか最早全てが総士であるといっても強ち間違いでもない気がする。
彼の場合自己否定の観念が酷かった、総士を傷つけた自分が怖くてそんな自分は消えてしまえばいいと思ってるのは公式設定。
でも最終的に結局自己が存在することでしか可能ではない総士との対話を望んだわけで、つまりは総士と一緒に在りたい気持ちが強い。
一騎の自己否定の原因を作ったのは総士だけど、また存在したいと無意識に思わせるのも最終的には総士しかいないのがまたなんとも・・・。
しかも総士につけた傷は自分への否定だけの意味に留まらず、その傷が総士と自分を繋ぐ歪ながらも絆になってるのが怖い。
自分が総士に所有されてる証だとでも思ってるのか・・・一騎は・・・とんだ変態。
一騎は何か、総士のために生きてるのか、最終回はまさにその宣言か、お前をここで待つために俺は生きる的な、私はもう何も言うまいよお前には・・・。
一方の総士はというと一騎達からすると大変分かりずらい依存の仕方をする子、傍からみれば分かりやすいといえば分かりやすいが。
自分は自分のためにも一騎のためにも存在することが許されないから一騎と一つになってもとの無に還ろうとしたことで既に言うまでもない。
端的いえば心中しようとしたわけなのだが・・・。
そして実は彼もとんだ変態で一騎にその時抵抗されて負った傷でようやく自己の存在を確かに実感したという、つまり彼は一騎に傷つけられてむしろ感謝してる。
だから怪我の原因を大人たちには言わないで心の中では一騎には感謝してるくらいだったわけですが、一騎は自分が負わせた怪我なのに誰も自分を叱ってくれなくて、総士も一人で遊んでて怪我したなんて嘘ついたもんだから謝ることもできなくて、総士は謝るとこすら許してくれないほど怒ってると勘違い。
いっそ怒ってくれた方が気が楽な時って在りますよね、まさにそれ。
そんな行き違いに気づかないままなんとなく拗れ続けて総士は一騎への依存が例の一件で増してるが表には出さず、一騎は罪悪感と父親とのことも絡んでで自己否定街道まっしぐら、総士に半ば従属するような形。
そのままフェストゥムとの戦争が始まって、総士はそのときには何も言わなくても一騎なら自分の事を分かってくれると思い込んでしまったまま。
総士は自己犠牲の傾向が強いので、自分の悪評がたつようなことでも一騎達を守るためには厭わないけど、それが結局は守るべき人間との間に深い溝を作っていくことになるのは言うまでもない展開。
結果として一騎達は総士との亀裂が明確になっていくことに困惑することになるわけですが、それでも一騎は自分のことはわかってくれるだろうと何も言わないし、実際誰かを頼ることを一度でもして一人で立てなくなるのが怖い臆病なところも相まって言えないせいでついには一騎が離れていってしまう事態。
まあ一騎の方は総士を理解するために離れたんですが、総士は裏切られた気分で密かに心の支えどころか依存先になっていた一騎を失ってグラグラ、でも弱さを見せることは出来ない立場上平静を装って遠見様に責められる始末。
遠見は一騎しか見えてないし、一騎が大事。
それ以外には実は驚くほど残酷だったりする最恐のヒロイン、でも一騎を見てきたからこそ一騎にとって本当に必要なのは自分ではなく総士だと理解してるのも公式設定。
結局一騎がいないことで戦力と支柱を失って島に危険を招いたことにズタボロになるも危機一髪一騎が総士の元に一回り成長して帰還。
言葉にしないと分からないこともあるとお互い理解して、対話期間に突入、しかし二人とも不器用すぎる・・・、ちぐはぐながらもなんとか分かり合うのが可愛いです、マジ天使。
ようやくの平穏もつかの間、仲間が一人一人死ぬやら植物人間状態になるやらで消えてゆく中総士まで敵に連れ去られえて一騎大パニック。
総士を返せと叫びながら突進する一騎は最早鬼神。
伝説の総士の名前9連呼はこの時。
もうこいつら結婚すればいいと思ったのはこの時。
ちなみに一騎の乗って戦ってる機体のマークザインは一騎と総士の間で働いている相手の役に立ちたいというより上位の意識によりはじめて機体操作が可能になるというのも公式設定。
総士と一騎でなければ動かせないという、まさに二人の愛の結晶ですねわかり・・・ません!
もうお前ら理解できない、アンインストール。
総士奪還作戦をその後展開するも総士を後一歩のところで失うわけですが・・・。
島で総士は帰ってくると信じて待ち続けるエンドだった真壁一騎って一体・・・。
劇場では総士が帰ってくるらしいですが一騎お前大丈夫か。
イメージソング出たの聴いたがあれだいぶ総士不足で死に掛けてる一騎の歌だったぞ・・・。
映画どうなるのかほんと気になる。
とりあえず私はファフナーより好きなアニメはないし、一騎×総士以上にハマるCPもないです。
多分一生。
あの二人が一番好きだ。
でもこういうときって普通二人の幸せを願うものだと思うわけですが・・・。
なんかあの二人には幸せになって欲しくない。
というか幸せが似合わない・・・?
いや二人には幸せになってもらいたいけど!!だけれども!!
このもどかしい感じも一騎と総士にしか感じないからこの二人が好きだ。
彼らは苦しんで苦しんで救いなんかなくて最後まで辛いままで幸せなんてとても思えないような境遇の中でしか存在出来なければいいと思ってしまってたり、でもそれが彼らにとってのあの繋がりを作ったわけだしある意味幸せだったんじゃなかとか、まさにギリギリの場所が悲しいくらい似合ってる。
長くぐだぐだ書いて申し訳ないです・・・結局何が言いたいかといえば、
蒼穹のファフナー愛してる。
ということだけ。
ものすごく暇。
何もすることがないです。
ポケモンを育成しようとは思ってるんですど何を育てたらいいか・・・。
ギラティナはあんまりっていうか全然固体値がよくない。
よって育てる気がおきない。
クレセリアでも育てようかなとか思ったりもするんですけど・・・。
耐久系使うのはそんなに得意ではないので、うーん・・・。
どうしようかな・・・・。
ガブリアスを育てるにはやる気が足りない。
うーん・・・。
どうしよう・・・。