インタビューが終わった後、担当編集さんと珈琲屋さんで打ち合わせをしていると、外国人の観光客のグループが入ってきました。
珈琲はおいしかったけど、THE昭和な感じの古くて小さなお店だったので、ビックリ。
どうするのかなと思ったら、フロアで接客をしていた女性がマスター(ご主人)を呼びに行き、カウンターから出てきたマスターが流暢な英語でメニューの説明を始めたので、さらにビックリ!
東京タワーの近くなので、意外と外国人のお客様も珍しくないのかな?
それとも英語の話せるマスターがいるってことで、ガイドブックに載ってたりするのかな??
なんにせよ、すごくナチュラルでかっこよかったです。
やっぱりインバウンド・ビジネスは熱いなと。
昔は海外で話すために英語は必要だと思っていたけど、日本にいても英語が必要な時代なんですよね。。
(´・_・`)
【今日の一歩】
・zuknowをやった
・Mashableの記事を1本読んだ
Madoka

