Hello guys!!

I'm Ichiro!!

 

 

みなさんこんにちは!

英会話アドバイザーの

イチローです。

 

 

みなさんは自分が発音する

英語と、外国人の英語って

何でこんなにも違うの?と

感じることはありませんか?

 

 

同じ口から出てくるの音なのに。。

 

どうしても我々日本人が

発音すると、カタカナ読み

になったりしますよね。

 

 

中には、恥ずかしくて

うまく発音できない人も

多いように思われます。

 

 

自分が言った言葉が

伝わらない、または

聞き取ってもらえない

ことはよく起こります。

 

 

自分の言ったことを何度も

聞き返されてだんだん焦りが

募り、結局翻訳アプリに頼る

 

 

なんて情けないですよね?

 

 

しかし安心してください。

正しく、よりネイティブに近い

発音をするための裏技を今回

ご用意いたしました。

 

 

最後まで読んでいただき

ぜひ実践に移してください。

 

まずは、英語の音をしっかり

理解することが最初のステップ

となってきます。

 

 

特に日本語にはない音の

発音は重要となります。

 

 

完璧な発音や綺麗な

発音は全てではありません

 

 

しかし、ちょっとしたコツを

意識するだけでグンと英語は

伝わりやすくなります。

 

 

さらに自分の発する英語の

発音がグンとネイティブに

近づいていきます。

 

 

今回紹介する裏技は

合計で5つあります。

 

 

この5つの裏技をしっかり

押さえていただくだけで

 

 

見違えるようにあなたの

英語の発音は成長します

 

”ポイントとなる音をしっかり発音する”

 

 

この事柄が大前提にあると

思って読んでいってください

 

 

①「and」 「what」 「but」 など

最後が”d”や”t”で終わるものは

dとtの音は発音しません!!

 

「あぇん、わっ、ばっ」

本当にこれだけで伝わります

騙されたと思って

試してみてください

 

 

②Rで始まる単語は語頭に

「ゥ」を入れて発音する。

 

”rice” は 「ゥライス」

”right” は 「ゥライト」

 

のようにすることで英語のR

独特の発音を表現することが

できます。

 

 

③THやV、Fなど日本語に

ない発音のものは自分の

思っている150%増しで

発音してみましょう。

 

大げさになっても構いません。

海外の方のこの3つの音はかなり

大げさに聞こえてきますから(笑)

 

 

④単語のひとつひとつを区切らない

会話では”Did you” が 「ディジュー」

”want you” が「ウォンチュー」

”need you” が「ニーヂュー」のように

聞こえてくることが多いですよね。

 

”How are you?”も「ハゥ アー ユー」

ではなく 「ハワユー」と聞こえてきますし、

”I did it”も「アイ ディッド イット」

「アイ ディディッ」のように発音されます。

 

これは単語と単語を繋げて

読んでいく練習あるのみです!!

 

 

⑤”wanna ”gonna” ”gotta”

カジュアルな会話の中では

”I want to”が”I wanna”、

          (ワナ)

”I'm going to”が”I'm gonna”、

          (ゴナ・ガナ)

”I have got to”が”I gotta”

                           (ガラ)

のように省略して話される

ことがかなりあります。

 

しかしフォーマルな場では

使わないようにしましょう。

 

 

5つの英会話における

発音テクニックをご紹介

いたします。

 

 

正直この5つをこなす

だけで一気に外国人っぽく

なってしまいます。

 

帰国子女と間違われても

私のせいにしないでください(笑)

 

 

あと最後になりましたが、

意識してほしいことがあります

 

 

恥ずかしがらずに外国人の

発音を頑張って真似して

みてください!

 

 

まるでモノマネや声真似

をするような感覚です!

 

 

私もホストファミリーの

お兄さんの発音をずっと

真似していたら、ある日

お母様に「しゃべり方が似てる」

 

 

と言っていただきました!

これって結構すごくないですか?

 

みなさんもこの記事の

5つのテクニックとモノマネ

ぜひ実践してみてくださいね。

 

 

では今回はこの辺で

最後まで見ていただき

ありがとうございました!