にゃんブログ -19ページ目

にゃんブログ

転勤族の妻です。

2014年入籍
2015年挙式
2016~2018年 毎年自然妊娠&3回流産→不育症
2018年~2019年 体外受精&着床前診断を経て妊娠
2020年出産

ミニマリストって流行りましたね~オカメインコ
というか流行ってますよね。

もたない暮らし。

なんかわかるー。

私は転勤族なので、もたない暮らしにならざるをえないです。

「この家具、入るかな?」と考えながら引越し先を決めるのもめんどくさい気がして。
だからこそ、「必要なものだけにお金をかける」ことを実践したい(出来ている、とは言っていないキョロキョロ)

私の今の部屋は、主人が独身の時から借りているところ。

↑ダイニングテーブルから見たところ

ここからはテレビが遠すぎて小さくしか見えていません。50インチなのに笑い泣き

左側の壁、いらない。
これが開放されていたら、もっと部屋全体が見通せてスッキリするんだけどな。
この壁に扉が収納されていて、部屋を区切ることができるみたい。
扉を閉めたことないなぁ。


↑別角度から。

ソファもカーテンもテレビ台も、主人が独身の時から使っていたもの。
本当は自分で選びたいけど、使えるしもったいないからそのまま使っています。
また時期がきたら買い替える。

ソファの後ろはサンルーム。2畳ぐらい。
ここに洗濯物を干しています。

ちょっとした物置にもなるので、掃除機や主人の漫画などを収納(宇宙兄弟だけは売りたくない!らしい)。

これは非常に便利です。

もしも家を建てることがあるなら(ないけど)、サンルーム作る!

もうすぐベッドを買います。
セミダブル&シングルにするか、
セミダブル&セミダブルにするか…
子育て経験のある友達に調査中。

ビーグル犬しっぽビーグル犬からだビーグル犬からだビーグル犬からだビーグル犬からだビーグル犬からだビーグル犬からだビーグル犬からだビーグル犬あたま

メルカリ開始して、約4ヶ月足らず。

純利益が15万5千円までいきました。
(77点売り上げ~)

服などは買値の2割程度で売れたらいい方。
1万円の服なら2000円

稀少価値のあるCDは買値の4倍で売れたニヤニヤ
流行りのコテも買値の8割程度。

人気商品は売る時にお得なので、プチプラだのの安かろう悪かろうを買うのは絶対に避けようと思う。(子育て中とかはアリよ、汚れるからねハイヒール)

部屋もスッキリ、心もスッキリ。

若い頃はいろんなファッションやメイクに興味あるし、同年代の友達も多いから「そのアイシャドウ綺麗!アイシャドウ」とか「服かわいいドレス」など楽しかったな!
若いと本当に色んなものが映える!

今は、もう似合うデザインの服、着心地の良い服しかいらないセーター

でも緊張感のある服も、ダイエット効果はありますね。すぐにちょっと太ったってわかるから。

楽して太らないように気をつけねば豚

猫しっぽ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫あたま

先週、胎嚢確認できましたヒヨコ
とりあえず胎嚢の確認さえできれば良い時期だからか、大きさなどは測ってくれず。
一喜一憂するぐらいなら、それもいいかなと。

つわりは、たまに。
日によって少し違うけど、朝や空腹時が気持ち悪い。
「これはもしや…つわり?」と思うと余計にウッとなる。吐いてはいない。
基礎体温は36.9~37.1℃ぐらい。もう測らなくていいと思うけど、なんだか気になり測ってしまう。

母親に聞いたら、「つわりってまだじゃないの?昔はつわりがきて、病院行ったら妊娠3ヶ月ですーっていう感じだったからねぇ。お母さんのときはどうやったかなぁ…もう覚えてないなぁ…結婚して引っ越してハローワークに行ってたらすぐ妊娠して、すぐ義妹の結婚式があってお正月がきてバタバタしてたから…本当に忘れたアセアセ」と、なんとも呑気な感想。

忘れた=つわりはなかった、んでしょう。
辛かったら覚えてるもんね!

それに、母と私は体型も体質も違うから参考にならなくて当然。母は151cm、私は165cm爆笑

昭和52年10月に結婚(27歳)、
昭和53年7月に兄誕生、
昭和54年9月に私誕生。

なんとも驚く程にスピーディ。

第2子(私)の妊娠がわかったときは、まだ授乳中で、体調不良で病院に行ったら「妊娠しているから授乳中止して」って言われたんだとか。

兄が生まれてすぐに新生児黄疸がわかり、光線療法のためにしばらく大学病院まで通い(わりに遠い)、そんな大変な時期に…ニヤニヤ(オヤジよ…)

だから母は妊娠出産に関してまったく苦労知らず。
私の出産時だけは、もう痛すぎて「第2子ですよね!?」と助産師さんに確かめられたり、あと数分遅かったら帝王切開を要請していた、というぐらい辛かったらしい。
私、3480gでしたチュー

おばあちゃんによると、「肌が白すぎてこんな真っ白な赤ん坊は見たことがない!」「泣き声が耳をつんざくほどに、何かを捻りつぶすような、力の入った泣き方だった」と…。
ひどい感想と昔は思っていた笑い泣き
でも今は泣ける…照れ

私の不妊治療の話とか、卵管造影の話、流産の話…しっかり聞いてはくれるけど、経験がないからコメントしようがないみたい。
そりゃそうだね。

ただ応援はしてくれている。

今は心穏やかに、横になりたい時には横になり、一日の半分ぐらいは寝て、のんびり過ごしていますハート
梅雨ですねー。
「北陸の冬」の夏バージョンみたいな感じです。

北陸の冬は、こんなふうに雨や雪がしとしとと降ってて、空は常にねずみ色、そして気温0℃ぐらい(朝晩はマイナス)、雪が積もりめっちゃ寒い…これがひと冬続きます滝汗

なので、鬱陶しい梅雨といえども、気温が高いだけでもだいぶマシ!雪かきしなくていいだけだいぶマシ!と思えますグッ


ちなみにやはり降水量は北陸三県、占めてますな笑い泣き

弁当忘れても傘忘れるな!が合言葉です真顔

冬は間違いなく外では干せないので、夏以外は室内干しがメインになります。

食パンメロンパンコッペパン食パンメロンパンコッペパン食パンメロンパンコッペパン食パンメロンパンコッペパン

でも、コインランドリーがいたるところにあり、便利ですウインク

洗濯物が少ない時はサンルームに干して扇風機+除湿乾燥機。

旅行後などで洗濯物が多い時は、家で洗濯して、コインランドリーの乾燥機にかけにいきます。
45分、300円ぐらいでタオルはフワッフワになります。

早く乾かすためにコインランドリーに行ってたのですが、この前の「ためしてガッテン」によると、雑菌の処理に大いに役立つみたいですよ。
下矢印

洗濯直後でも雑菌が減っていない現実に驚く滝汗

60℃以上の高温で洗える洗濯機なら部屋干し臭がしないんですねー!!
日本でも導入したら良いですね。でもこれ以上清潔に電力エネルギーを使うのも考えものですよね。
日本は潔癖症すぎるきらいがありますし。
毎回高温洗浄すると生地も傷むかな?

流れ星流れ星流れ星流れ星流れ星流れ星流れ星流れ星流れ星流れ星流れ星

病院に行ってきましたが、もちろんまだ妊娠とは判定されるような期間ではないので、また翌週受診になりました。

このクリニックは採血は外注のようで、すぐに結果がでません…。

家で使ったような、妊娠検査薬を使って先生が見てて「薄いけど反応があるねー」とのこと…ニヤニヤ
それは家でやりましたよー…やはり翌週以降の受診にすれば良かった笑い泣き

でもついでにハガキが来ていた、子宮頸がん検診をしてもらえたので、まー良かったかな。

フーナーテストは2回とも陰性でしたが、こうやって妊娠反応もあり、案の定、抗精子抗体検査の結果も陰性で、身をもって「フーナーテストの信憑性の低さ」を証明しましたー。

でもそのおかげで、もし抗精子抗体だったとしたら、ステップアップのことを真剣に考えられたので、精神的には楽になったかな。
妊活をしていると、出口のないトンネルを歩いている気分になるので…。

星星星星星星星星星星星

そして、ついでのように書くのはどうかと思いますが、世の中が悲しみに包まれた小林麻央さんの逝去。

本当に残念です。

QOLのための手術、転移、在宅への切り替え、在宅での点滴のためのポート作成などをしたとのブログから、夏を超すのは酷しいのだろうとは思いましたが、こんなに早いとは思いませんでした。

私はガン病棟で働いたのは短い期間しかなかったのですが、救急の場面でも突然亡くなる人はたくさんいます。

小林麻央さんと同じように、「なぜこんなに家族から愛されて、素敵な人柄で、若いのに、亡くならないといけないの…」と、理不尽と感じる場面に沢山たくさん、出合いました。

ガンのように余命を告げられた場合、どんどん弱っていく姿を見る(見せる)のは苦しいだろうけども、家族とともに闘えることはある意味幸せなことで、海老蔵さんが「家族以上の本当の家族になれた」とおっしゃっていたことが印象的で、強い絆を感じました。

突然死の場合(入院して短期間で亡くなるでも)、医療者としては意識のない(もしくは鎮静下)の患者さんをみせてもらうので、その患者さんのお元気だった頃の人柄まではわからないことが多いけど、家族の方の声かけや対応、回復を願う思いで、「どうしてこんな愛された人が、何のお別れの言葉も告げられずに死ななくてはならないの…」と、立ち尽くしてしまいそうになります。

けれども人間は、たいていの人はガンのように病気と闘って亡くなるか、突然亡くなるか、老衰で亡くなるか、大きく分けてこの3つほどなんですよね。
どれも選びたくないけど…必ず誰しもが迎えます。

小林麻央さんの
を読んで感じたのは、

日本の報道って、つい「死因」や「最期の姿」がフューチャーされがちだけど(きっと日本では病気や死は忌み嫌われる、非日常的なものという認識があるため)、そうじゃなくて、
精一杯人生を生き抜いた、1人の女性という部分をしっかり覚えていることが大切ということです。

海老蔵さんも「幼子を残して逝くのは辛いし、どうしたらいいのかなんて考えても、答えの出ないことですから」とおっしゃっていて、本当にその通りで、今すぐ答えのないことを考えるのは辛いに決まっているんですよね。
そこもあらためて気づきました。  

海老蔵さんでも、在宅での点滴の混注や酸素の切り替えがわからなくて大変だったと言ってて、そうなんだなぁーと思ったり(夫に言わせると「そりゃそうだよ!」とのことですが…)、
あの会見の前は「そっとしておいてあげたらいいのに…」と思っていたけど、
たくさん気づくことが出来ました。

小林麻央さんと海老蔵さんは、結婚して本当に幸せだったんだなと伝わってきた会見でしたハート

小林麻央さん、ありがとうございました。


前回はフライング検査しましたが、あのまま赤いものは来ていません。
明日、病院に行ってきます病院ニコ

               新幹線後ろ新幹線真ん中新幹線真ん中新幹線真ん中新幹線真ん中新幹線前

このまえ、大阪の実家に帰ってきました。

だいたい月に1回、2泊ぐらい帰ってます。

ちょっと帰りすぎかなって思いますが、うちには92歳の祖母と14歳の高齢犬がいるので、何かあってから帰るのでは後悔するなーと思って、「元気してる?ニコニコ」って気楽な気持ちで帰れる幸せな時間を堪能したく。

祖母は18歳の時に母親を亡くしています。
祖母の母は38歳で破傷風で亡くなりました。
今なら抗生剤をいけば簡単に治るような病気です。

一番下の弟はまだ2歳。幼いから母親が亡くなったこともわからなくて、お葬式で大勢の人が集まったことを喜んでいたのが可哀想だった…と何度も語っていました。

鹿児島の地主で、たくさんの使用人さんなどがいたようですが、なにせ昔の田舎なので相当な苦労があったようです。

今は娘夫婦(私の父母)と暮らし、犬を愛でて、穏やかな老後を過ごしています。
そんな祖母に会えるのが楽しみでもあります。
生まれた時から「いるのが当たり前」の祖母。しかし年齢なりに食が細くなり、少し認知症も入りつつあり、遠くない未来にはお別れすることは想像がつきます。
だからこそ会える時に会っておきたい…できることならずっと一緒に暮らしたいけど難しいこともあるし、今できる限りのことはしたい。
そう思って顔を見せに行っていますお願い

前置きが長くなりましたが、この前、実家からの帰り道でのこと。

サンダーバードに乗り、寝たり雑誌を読んだりして、駅に着くまで過ごしていました。

すると人身事故で急に電車が止まりました。
再開することを待つものの、サンダーバードの線って、「振り替え」などできない大阪から金沢までの一本道なので(地下鉄や民営の他の路線があるわけでもなし)、現場検証などが終わるまでまったく動けなくなります。

これは以前もあって、3時間以上、夜遅くまで動かなかったんですよね。
そのときは電車に乗る前だったので、一度家に引き返して、翌日に同じ切符で自由席に乗ることが出来ました。

しかし今回は電車の中。
前のように数時間動かかったら…ショボーン

お腹空いたな…

隣の席に座っていた50代ぐらいのキャリアウーマン風な小綺麗なお姉さん?オバサマ?が、

お母さん「えっ、ここどこ?」

と動揺されていたので、地図アプリを見ていた私は

ニコ「今庄ですよ」ニコッ

と教えて差し上げました。

すると
お母さん「ありがとう!娘に駅までのお迎えを頼んでいたけど、まだ家で待つように連絡しなきゃ。あなたも誰か迎えに来てもらうところだったんでしょう?お母さん?お父さん?」ニコッ
と話されました。

えっ…とー
ニコ「旦那に頼みましたー…」

 お母さん「あらっ、ご主人様!そう~!」
とお互いに微妙な空気に…

私、ちょっとだけ若く見られますけど、とはいえ明らかに30代ですし…
その日は白のリネンシャツにデニム、スニーカーだったので、そのせいもあるのかな…アセアセ

で、これ以上顔を向き合わせてしまうと「よく見たらこの人めっちゃ年取ってる!しまった!」と思わせてしまうのも何なので、くるりと窓の方を向いておきました。

そして後ろの席でも会話がされてて…
おばあちゃん「ちょっと乗り合わせた船で、話でもして気を紛らわせてていいかな。
私は今から富山に帰るんです。娘が大阪に住んでてね、子守りしに3泊してたの。38歳で子供を産んだから、今は39歳で、孫は1歳。とっても動き回るし、今は核家族でしょう?すごくストレスが溜まっているようで育児放棄なのよー。だから私がたまに世話をしに行くの」

お母さん「大変ですねぇ」(20代女子)

おばあちゃん「私は今は63歳だから、子供を産んだのは24歳と26歳の時なのよ。今39歳の娘はたった1人の子育てで疲れてて。そんなに子育てがしんどいのかなぁーって不思議でね。私なんて2人も育てたのに。
私の時は周りはたいてい20代前半には結婚してたし、今は子育ても終わって、同じく子育ての終わった友達と旅行に行ったりして楽しんでるの。早く育てたら楽よー」

お母さん「今はキャリア積んでから結婚する人も、独身の人も多いですもんね」

おばあちゃん「そうなの。娘も大学でて横浜、名古屋に転勤、そして大阪で結婚して。結婚はね、30歳までにしないとダメよー!と言ってたから29歳でしたんだけど。子供より仕事で。35歳で、ふとこのままじゃダメだと思って妊活したのよ。でももうその年でしょう?これがなかなか子供できなくてねぇー」

お母さん「へぇー」

おばあちゃん「ようやく子供ができても、今度は年取って体力がないって。それで親にお世話させてね。本当に困るわよ~」

お母さん「やはり若い時とは違いますかねぇ」

おばあちゃん「そりゃそうよね!私が39歳のときだったらもう中高生になってたもの。体力は楽だったわよー。そしたら、今頃になって、お母さんがもっと早く産みなさい!って言わないからーって、今度は私を責めるのよー」

お母さん「そーですかぁ」

おばあちゃん「あなた、まだお若いでしょ?今回はどちらに?」

お母さん「私、24歳で営業しています。今回は金沢出張で前乗りするところです!」

おばあちゃん「そうー!今は女の人も活躍する社会だもんね。でも子供は早く産んだ方がいいわよぉー」

お母さん「はいー」


てな会話がなされており(すぐ前の席なので嫌でも聞こえてきます…)、
うん…うん…なーんにも間違えちゃーいませんよ。そうですよ、そーです。

私が隣の席じゃなくて本当に良かった…笑い泣き
お互いのためにもね…

そこで、ハタッ!と思ったんです。
そっか、さっき隣のお姉さん?オバサマ?が、私を見て、えらく若い子だと勘違いしたのは、たいてい30代後半の女性が子供もおらずにこんな時間に(仕事でもないのに)電車に乗っている=勝手に若いフリーターか何かと勘違い、したのでは…と。

そりゃそうですわな。

この2人の女性の時代は、たいてい20代で結婚している。
それが東京や大阪だったら、いろんな生き方の人が集まるから、独身キャリアウーマンも多数いる。
でも北陸って、「長男が跡を継ぐ」「墓を守る」が今も残る土地。
女の人の生き方も、ある程度、決まっていたわけです。

なーるーほーどー!

すべて合点いきました。(夫に話すと「考え過ぎじゃない?」と言われましたが)

で、不妊様の私としては、モヤモヤする内容ではあったものの、たしかにそうだなっていう部分もあった。(早く結婚して早く子供を産むこと)
でも、ひとつこれは真似しないように気を付けたいなーと思ったことがあります。

それは
「私の時代は~」「昔は~」
ってところです。
 
決して30年も40年も前のことではなくて、たった5年、10年前でも同じこと。

ついつい、自分の時代と比較しちゃいがちだなって思います。

これって、一部の女性やオッサンの特徴で、いわゆる「自分中心の視野」じゃないですか。

世の中はいろんな人がいますし、いろんな価値観がありますからね。

ついつい私もやってました。
「私が新人の頃はパワハラみたいな指導が当たり前だったな。今は怒らない指導だからマシよ~」とか、
「休みの日も勉強会に参加してた。
今の時代はそんなことしなくていいから楽だけど、その分、自己学習しなきゃダメよ」とか。

よく言ってた。

いや、おばさん、大きなお世話ですって感じですよね滝汗

昔と比較して、気が引き締まることとか、励みになることとか、今の自分の甘さを戒めることもあるかもしれない。
けど、時代は進んでいるんだし、あまり意味のないことなのかもしれない。

少なくともあんまり気持ちのいい言葉ではないですもんね。

私の時は~って。

病院勤務時代、年上の人があまりいなくて(メインは20代~30代。管理職が40代)、こういう言葉を言われること少なかったけど、

こっちに来て、ミセスになって爆笑、付き合う人もマダムも増えて、こういう「私の時代は~」を耳にすることがめちゃ増えて、ますますそう思うようになった。

言われてみて、自分はあまり好きな言葉じゃないから、言わないように気をつけよう、と思いましたウインク