はぴの異世界探訪記

はぴの異世界探訪記

はじめまして!私が夢で見た世界を日記やメモのように皆さんと共有できたらと思い、ブログをはじめました(*^-^*)

 

みなさまお久しぶりです

 

 

異世界偵察鳥人のはぴですオカメインコ

 

 

このたびやっとブログを更新することができました汗うさぎ

 

まず、なぜ私が一か月以上の長い間ブログを更新することができなかったのかお教えします

 

 

前回の記事は私が夢の世界でいただいた、戦争に関するメッセージでした。

 

 

ある日突然、そのメッセージの夢を最後にぱったりと何のメッセージも来ず、異世界偵察にも派遣されなくなってしまったのです。

 

一月近く経ってもどの世界にも行かず、なんのメッセージも与えられませんでした。

毎晩私専用のプラットホーム内(ほぼ故郷)での夢を見るばかり。

 

 

実は靈的なブログを書く際に邪魔が入らないように強力な魔除けになるようなお仕事に就きながらこのブログを書いていたのですが、

異世界偵察などの夢を見ないのならば、結構負担がかかるそのお仕事をしている意味もないので困り果てておりました。

 

 

ついに最近靈能者の方に”私に何が起きているのか”を見てもらい、夢を見なくなった理由が判明しました。

 

 

私は、数多存在する並行世界を鳥の翼と目をもって偵察するお仕事を「異世界管理課」のような組織のもと、上司の道具として務めていました。

 

 

最近その組織が存在する神界で大きな動きが起きているらしく、もはや私が所属していた組織は機能しなくなってしまったらしいのです。

 

 

そしてなんと驚くことに、新しい組織の成立すら全く目処が立たない状況だそうです!

 

私とまだ顔も知らぬ上司の道具仲間たちは、知らない間に会社が倒産し、一切の連絡もないままリストラされてしまったようなものです泣

 

上司たちもどうなったのかさっぱり分かりません。

 

とにかく、まともに靈的な仕事が出来る状態ではないほどの大荒れだと聞きました。

 

 

組織の運営すらままならないほどの神界の大混乱。靈界、神界で起きたことは我々の現世にも時間差で起こります。

 

そういう関係性だそうです。

 

つまり私はぴの靈体からみなさまにお伝えできる最後の情報は、

 

「いずれこちらの世界にも神界同様の大きな動きが起こる」

 

ということです。

 

私の予想ですと、2026年、来年から大荒れの予感...タラー

 

来年は丙午(ひのえうま)で、火の馬、脚が6本で炎の蹄鉄を付けた馬に乗った国常立尊様がついに降りてくるらしいので

 

今まで以上に何が起きるか分かりません!

 

 

私も靈体でのお仕事を軸に現実の生活をしていたのですが、今までの生き方の見直しをはかる時が来ました。

 

 

異世界偵察の仕事を靈体でしていると知り、このブログでみなさまに情報共有をし始めたのはたった3ヶ月前のことでした。

 

すべての世界がものすごいスピードで目まぐるしく変わっているのを感じます。

 

これからこの世界のみならずすべてがどうなっていくのか誰にも分かりません。

 

魂を磨いて次元移動とか言ってきましたが、また状況が大きく変わったそうです。

 

本当に確実なことが一つもありません。

 

ですが、身魂磨きは続けていったほうがいいと思います

 

そして魂の欲求に沿って生きた方がいいです。

 

私の経験談ですが、魂の心地よい方向の逆に進むと「強制終了」が起きます。

 

何回も何回も起きてしまっているのですが、その都度本当に辛く苦しいです。

 

みなさまどうかそれぞれの魂の本質の望むままに生きてください...!

 

 

 

 

 

もし、新しい組織が立ちあげられてふたたび私が道具として派遣される日が来た時には

 

私が得た情報をみなさまにお伝えしますね音譜

 

 

 

 

当ブログ、「はぴの異世界探訪記」をお読みいただきありがとうございました。

 

現状においては、今後このブログが更新されることはありません。

 

情報共有すべき夢はもう当分見ることはございませんが、もしかすると現実で得た靈的な情報を書くことがあるかもしれません。

 

ですが、9割方このブログは休眠いたします。

 

 

ブログ自体は消さずに残しておきますね

 

存在していれば、ここにたどり着いた誰かのためになると思うので...

 

 

どんな混乱が起きても魂のために頑張りましょうグッ

 

私たちは仲間ですハート

 

 

これまでのご愛読のほど、深く御礼申し上げます。

 

ありがとうございました

 

またいつかお会いしましょう~バイバイ