続き
「死んでないから」
女の子はいいました。
「あなた、言ってること変よ?
このりんごの木は死んでる人じゃないと見えないんでしょ?」
「そうさ。だからここは天国じゃないって言っただろ?」
蛇はいいました。
「じゃここはどこなの?」
「まだ君には秘密さ!」
蛇は意地悪そうな笑顔でいいました。
「まぁ、1つだけ教えといてあげるよ。
君は選ばれたのさ!ある人にね!
そして君はまずここで1日1つ良いことをやってもらうよ。100日間ね」
「選ばれた?誰に?」
女の子は100日間のことはどうでもいいみたいで、誰に選ばれたのかばかり気にしていました。
「君、100日の方には驚かないんだね」
蛇は少し驚いていいました。
女の子はいいました。
「だって良いこと1つでしょ?
そんなの簡単よ。
それよりも誰なのかが気になるわ」
「不思議なヤツだね、君は」
蛇はふっと笑いました。
「まぁがんばりなよ」
そう言って蛇は木に戻っていきました。
まだまだ続きます☆
(予定だけどね♪)
女の子はいいました。
「あなた、言ってること変よ?
このりんごの木は死んでる人じゃないと見えないんでしょ?」
「そうさ。だからここは天国じゃないって言っただろ?」
蛇はいいました。
「じゃここはどこなの?」
「まだ君には秘密さ!」
蛇は意地悪そうな笑顔でいいました。
「まぁ、1つだけ教えといてあげるよ。
君は選ばれたのさ!ある人にね!
そして君はまずここで1日1つ良いことをやってもらうよ。100日間ね」
「選ばれた?誰に?」
女の子は100日間のことはどうでもいいみたいで、誰に選ばれたのかばかり気にしていました。
「君、100日の方には驚かないんだね」
蛇は少し驚いていいました。
女の子はいいました。
「だって良いこと1つでしょ?
そんなの簡単よ。
それよりも誰なのかが気になるわ」
「不思議なヤツだね、君は」
蛇はふっと笑いました。
「まぁがんばりなよ」
そう言って蛇は木に戻っていきました。
まだまだ続きます☆
(予定だけどね♪)
遅いょ♪
今日…
といってももう昼過ぎだ↓
みずきゎ1時に起きました
ぁたしゎワンピース見たので、9時半に起きた!!
その間、ぁたしゎ課題したり手紙書いたりしてたょ☆
早いものでもう休みが終わり↓↓
明日から学校です。
でも学園祭あるからちょっと楽しみだなぁ♪
学園祭には速水もこみち君が来るけど、ぁたしは見れません。
といってももう昼過ぎだ↓
みずきゎ1時に起きました
ぁたしゎワンピース見たので、9時半に起きた!!
その間、ぁたしゎ課題したり手紙書いたりしてたょ☆
早いものでもう休みが終わり↓↓
明日から学校です。
でも学園祭あるからちょっと楽しみだなぁ♪
学園祭には速水もこみち君が来るけど、ぁたしは見れません。
思うままに
詩?てゆうか物語?を書いてみたいと思います!
女の子がりんご狩りに出かけました。
手が届くところのりんごを採ろうとしたら、蛇が話しかけてきました。
「どうしてりんごが欲しいのかい?」
女の子にしてみれば、りんご狩りに来たのだから当然
「りんご狩りにきたからよ」
すると蛇は
「他にもたくさんりんごの木はあるのに、なぜこの木なんだい?」
女の子は悩みました。
どうしてだろう?
近かったから?
実が大きかったから?
考えていると、蛇は笑いはじめました。
「どうして笑ってるの?」
女の子はいいました。
すると蛇は
「だってこのりんごの木…死んだ人にしか見えないから」
蛇は死んだ人を迎える、いわば門番だったのです。
「でもね、ここは天国じゃないんだよ」
蛇はいいます。
「どうして?」
女の子は聞きました。
「だって君は…」
続きゎ明日♪
女の子がりんご狩りに出かけました。
手が届くところのりんごを採ろうとしたら、蛇が話しかけてきました。
「どうしてりんごが欲しいのかい?」
女の子にしてみれば、りんご狩りに来たのだから当然
「りんご狩りにきたからよ」
すると蛇は
「他にもたくさんりんごの木はあるのに、なぜこの木なんだい?」
女の子は悩みました。
どうしてだろう?
近かったから?
実が大きかったから?
考えていると、蛇は笑いはじめました。
「どうして笑ってるの?」
女の子はいいました。
すると蛇は
「だってこのりんごの木…死んだ人にしか見えないから」
蛇は死んだ人を迎える、いわば門番だったのです。
「でもね、ここは天国じゃないんだよ」
蛇はいいます。
「どうして?」
女の子は聞きました。
「だって君は…」
続きゎ明日♪