こんばんわー

ものすごく久しぶりに書くなー

なんでこんなに放置していたかというとまぁめんどくさかったからとしかいえない

時々「あーこれは書いときたいな」とか思うんですけどなんか気力がなかったというかパソコン立ち上げるのもめんどくさい

あースマートフォンほしいすなぁ

今日はですね書くことがあるのでわざわざパソコンを立ち上げて書いちゃいまっせ

実は先週映画を見に行きました

最近少しずつ注目されてきたアニメ

UNGOを見てきました

TOHOシネマズということで少し遠いのですが、遠いといっても車でだいたい一時間なのでじゃぁ見に行くかということになりましてですね

風守ちゃんはぁはぁ

しかも二週間限定ということだったのでなおさら見に行くしかないと

風守ちゃんマジド変態はぁはぁ

とりあえず感想のほうを

ひとつ思ったことはこの映画少し放映する時期が早すぎたじゃないかなぁと思いましてですね

まず原作があまりしられていない

ということはですね原作ファンに期待はできない

むしろ原作ファンはアニメ化に戸惑っているんでね?

昭和初期の作品をいきなりアニメ化ってどゆこと?ってなりますよそりゃ

ほとんどの人がこれはBONESのオリジナルアニメかと思ったのでは

BONESが制作ということで注目していた人もいるかもしれないですが一話のインパクトが薄かったことも

しかもテレビで放映されている話数というのが今現状で六、七話

全部やってからでも遅くはなかったと思うんですけどねぇ

映画の内容のほうはシンジュウローと因果がどうやって出会ったか、なぜ一緒に行動しているのかなどファン必見

あの世界観を少しは解説してくれるのかと思ったけどそんなことはあったぜ

これはUNGOを見続ける人には絶対見たほうがいいですね

映画ということもあり作画もなかなかのものでした

実はUNGO、新十朗に萌えるアニメだったのだ

泉ちゃんもなかなかかわいかったよ!

ひとつの疑問がふと見終わった後に残る

なんで因果があんな死んだ人のように青白い肌なの?と

もうひとつはエロ因果モードの格好は納得いったけど、無邪気因果モードの時の格好ってどこから持ってきたの?

これは脳内保管しかないか

見る人は明日しかないですよー間に合わなくなってもしらんぞー!!

ということでみんなでみにいこう

ではここらへんで