切る | ぴょんの過去から現在

切る

仕事何か行く気なくて休んだ先輩の顔もみたくなかった。酒だけシコタマ買って飲み続けた。いつの間にか夜になってたし何か一人は、嫌で店のボーイのUちゃんに電話した。店終わったらマンションに来てくれるって言うてくれた。一人で部屋に居てると頭が可笑しくなって来るいつの間にかにH君の着替えとかも持ち出して何も無いことに気ずいた。泣き笑いになってしまう(T_T)泣き笑いながらカミソリ探して手首に当てた。躊躇してしまう自分が居てる(T_T)2回ほとカミソリ手首に当てて引いたけど!そんな傷には、ならんかった。死ぬことも出来ひん自分に腹立つ(`ヘ´)そんなことしてたらUちゃん酒買って来てくれた。泣いてる!ぴょん見てUちゃん「どないしたん何があったんや」全部話した。H君だけじゃなしに皆ぐるになってぴょんのことバカにしてたこと・・・Uちゃんの目に手首の傷痕見つかって怒られた。Uちゃん「そんな傷見たら一人しておかれへんやん・・・自分を大事しなあかんわ~俺!帰られへんやん」ぴょん「もう切ったりは、せーへんから大丈夫やしちょっと切っただけ痛いって思ってしまったからな~死ぬことも出来ひんねん(T_T)」Uちゃんも話聞いてTちゃんがぴょんに黙ってたことに腹立ててた。二人でダラダラ飲んだ。確か2~3日休んだ。休んでる間にある決意をした。