昨夜、『君に届け』2巻のワンシーンである、爽子とちづ&矢野ちんがトイレで話しするシーンを思い浮かべていると涙が出て来ました。


「今までたくさんのことを諦めてきたけど、どうしても諦められなかった」


というその心情。


すごく分かる・°・(ノД`)・°・


自分もなんだかんだ言って諦めきれずにいる・・・。


手が届かない存在だと感づきながらも・・・。


そばにいたいって思ってしまう・・・。



そんなこと考えながら寝ると明け方に彼女の夢を見てしまった(/ω\)


どう見ても八代とは思えない場所で、ばったり彼女と会ってしまって。


そこで彼女からの一言が(って、これしか話さなかったけど)


「迷惑なんですけど・・・」


えええええええええええええええ(((( ;°Д°))))


夢の中まで思いっきり現実じゃないか(笑)


見ていたのは本当に夢だったのかすら分からねぇwww



起きた時には目が真っ赤になってました(´・ω・`)



夢の中ですら夢は見させてくれないのね・・・。


さささ、勉強しますか・・・。はぁ。