現役ドライバー兼危機管理専門家ヤヌスが斬る!「日本の危機」と「未来のトレンド」

現役ドライバー兼危機管理専門家ヤヌスが斬る!「日本の危機」と「未来のトレンド」

​70歳現役ドライバー兼 危機管理専門家ヤヌスです。
​毎日ハンドルを握るプロの視点から、日本社会を揺るがす「クマ、シカ、災害」などの危機管理ニュースを独自の視点で分析。そして、今後の生活やビジネスを左右する**「未来のトレンド」**を鋭く解説します。

あなたとあなたの家族の健康を

あなた自身で守るための超短波療法




こんにちは。70歳現役タクシードライバーのヤヌスです。
​今日のYahoo!ニュースで「定年後の空白の5年間」が話題になっていました。
60歳や65歳で定年を迎え、年金が出るまでの数年間をどう凌ぐか。
​お金の心配はもちろんですが、現場で多くの同世代を見てきて感じるのは、
「まだ働けるのに、仕事がない」という焦りが、
一番心を削ってしまうということです。
​そこで、私から50代の方へ提案があります。

二種免許を「今すぐ転職するため」ではなく、
「65歳からの保険」として、今のうちに取っておきませんか?
​・なぜ60代になってからだと合格が難しくなるのか
・二種免許を「使わずに済む」ことが、実は最高の幸せ
・「最悪、タクシーで稼げる」という安心感が今の仕事にもたらす余裕
​「転ばぬ先の杖」としての二種免許の価値について、
70歳現役の視点から本音で書きました。
​未来の自分のために、一読してみてください。
​▼ 詳細はブログ本編へ
こんにちは。現役タクシードライバーのヤヌスです。
今朝の福岡は、ピリッと冷え込みましたね。
​フロントガラスが凍っているのを見て、
慌てて家から熱湯を持って出てくる方を時々見かけますが……
実はそれ、プロの視点では一番やってはいけない「NG行為」なんです。
​単にガラスが割れる可能性があるから、だけではありません。
急激な温度変化で生まれる「微細な歪み」が、
夜道の街灯を乱反射させ、歩行者を見えなくさせてしまうからです。

雪が降らない地域だからこそ、冬の車への「油断」は事故に直結します。
​・なぜエンジンが冷えたままの急加速が「右直事故」を招くのか
・プロが走り出しの5分間で確認している「車の表情」
・冬の事故を防ぐための、最もシンプルな基本点検
​「今日は昨日と同じ車か?」
​明日の適性検査を前に、私自身も改めて気を引き締めて書きました。
冬の朝、ハンドルを握る前にぜひ一読してみてください。
​▼ 詳細はブログ本編へ
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うちの晩御飯。

今夜は和食。

・ヨコワマグロの刺し身。

・豚汁。

・もずくポン酢。

・青菜漬け、カブ漬け、辛子高菜。

デザートは細君も愛娘もハマった無添加のおはぎ。☺
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うちの晩御飯。

今夜は和食。

・地鶏の刺し身。

・もずくポン酢。

・博多お雑煮(玄米餅、ブリ、鶏肉、焼きエビ、大根、人参、椎茸、カツオ菜など。)

・がめ煮の残り。

雑煮の王様博多お雑煮で大満足❗️☺
こんばんは。現役タクシードライバーのヤヌスです。
​冬になると、いつもよりガソリンの減りが早く、
「故障かな?」
「ガソリン代がもったいないな」
と不安になることはありませんか?
​実は、冬に燃費が落ちるのはクルマの仕組み上、
ある意味では「正常」な反応です。
​しかし、私たちタクシー運転手は
この燃費の数字を「節約のため」だけには見ていません。
​燃費が30%以上も落ちている日は、
「クルマに余裕がない日」です。

​そのまま無理をして遠出をしたり、
給油を先延ばしにすると、
思わぬトラブルや立ち往生を招くことになります。
​・なぜ冬はガソリンがこれほど減るのか
・プロが燃費の数字から読み取る「危険の兆候」
・メーカーが言う「暖機不要」の本当の捉え方
​冬のドライブを「お財布」と「命」の両面から守るための
現場の考え方をまとめました。
​▼ 詳細はブログ本編へ
。現役タクシードライバーのヤヌスです。
​冬の早朝や深夜、道が黒く「しっとり」濡れているように見えることはありませんか?
​「雪はないし、雨上がりかな」
そう思ってアクセルを踏んだ瞬間、車がコマのように回り出す。
それが、冬道最大の罠**「ブラックアイスバーン」**の恐ろしさです。
​普通の「白いアイスバーン」は、見てわかります。
でも、ブラックアイスバーンは「見えません」。

​・なぜ気温がプラスでも凍るのか
・プロが反射的にアクセルを緩める「魔のスポット」
・滑った時の技術より、大切な「臆病な判断」
​73万キロの経験から、
「絶対に事故を起こさないための路面の読み方」
を整理しました。
​明日からの通勤や送り迎え、
「黒い道」に騙されないために、ぜひご一読ください。
​▼ 詳細はブログ本編へ
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うちの晩御飯。

今夜はイタリアン。

・トリュフソースで炒めたスナップエンドウとシメジのリングイーネ。

・薄切り豚肉のローストポーク&サラダ。

ワインはチリ産ピノ・ノワール種のオーガニックの赤。これはお気に入り❤

明日は仕事休みで、お墓掃除の後に宗像大社へ参拝します。☺
おはようございます。現役タクシードライバーのヤヌスです。
​お正月、雪道を走る予定がある方、
あるいは今まさに移動中の方へ。
​大雪の渋滞は、普通の渋滞とは全く別物です。
一歩判断を誤れば、
「進むことも、戻ることも、車から出ることもできない」
という、文字通り「詰んだ」状態になります。
​そんな時、命を分けるのは運転技術ではありません。
「いかに早く、諦めるか」
という判断力です。

​・なぜ「前の車」についていってはいけないのか
・車内で一酸化炭素中毒を防ぐ絶対のルール
・都市部ドライバーでも積んでおくべき「最低限の備え」
​現役ドライバーとして、現場の恐怖を知っているからこそ
​皆様が、無事に家へ帰り着けることを願って。
​▼ 詳細はブログ本編へ
大雪渋滞立ち往生で終わり?現役タクシー運転手が教える「動かない判断」と命を守る備え
こんばんは、現役タクシードライバーのヤヌスです。
​皆様、ガソリンはどのタイミングで給油していますか?
「ランプが点いてから」
「残り走行距離が少なくなってから」
​実は、毎日ハンドルを握るプロの目から見ると、
その判断には大きな「落とし穴」があります。
​車のメーターに表示される「あと〇〇km」という数字。
あれはあくまで「理想的な条件」での話です。

​もし、急な事故渋滞に巻き込まれたら?
もし、予想外の大雪で道が止まったら?
​その数字は、一瞬で「絵に描いた餅」になります。
​私が実践しているのは、
「ガソリンが半分になったら満タンにする」
というシンプルなルール。
​なぜ燃費や節約ではなく、
あえて「半分」という早い段階で入れるのか。

​東日本大震災や大雪の現場を見てきたからこそ言える、
命と仕事を守るための「給油の哲学」を書きました。
​連休の移動、そして冬の備えとして
ぜひ一度、ご自身の給油タイミングを見直してみてください。
​▼ 詳細はブログ本編へ
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うちの晩御飯。

今夜は細君の和食。

・鶏肉、人参、椎茸、蓮根、里芋のがめ煮。

・生牡蠣ポン酢と寄せ豆腐。。

・角煮の出汁を掛けた蕎麦。

八女の銘酒「喜多屋」で楽しみ、〆は熱々玄米ご飯 を青菜漬けと辛子高菜でいただきま〜す。☺