マイケルのビハインドザマスク | 霞ヶ浦でバスを釣る! 霞ヶ浦のバスフィッシングガイド松村寛のブログ

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メリークリスマス!

今日はマイケルの特番やるみたいだけど・・
マイケルと坂本龍一のコラボ?
ビハインドマスクがめちゃかっこいいです!
マイケルの新しいアルバムに入ってるようです。
もともとはYMOの曲なんで、なんか凄い話ですね!



以下ウィキペディアより・・・

マイケル・ジャクソンによるカバー

この曲を聞いたアメリカの音楽プロデューサーであるクインシー・ジョーンズが気に入り、マイケル・ジャクソンのアルバム『スリラー』に、マイケルによる補作詞及びメロディを追加したカバーバージョンを録音した。
すでにトラックができあがっていたので、YMO側がトラックを聴かせてくれることを要求したところ、マイケル側が拒否した[1]。
またマイケル側が作曲のクレジットと版権の50%を要求したため、YMO側がこれを拒否した。その結果、録音したトラックはお蔵入りとなった。
後日、坂本と高橋がラジオ番組等で『スリラー』が大ヒットしたため後悔したと語っている。
マイケル自身のアルバムには収録されなかったものの、『スリラー』の共同プロデューサーであり、キーボード奏者であったグレッグ・フィリンゲインズが1984年のアルバム『Pulse』にマイケルバージョンのカバーを収録した。
さらに、グレッグ・フィリンゲンズがエリック・クラプトンのバックバンドのメンバーだったことから、1986年のエリック・クラプトンのアルバム『オーガスト』にマイケルバージョンのカバーが収録された。
1986年には坂本が自身のライブでマイケルバージョンのカバーを演奏している[2]。
さらに1987年には、ライブで一緒に演奏したメンバーを集めて、坂本自身がマイケルバージョンをスタジオ録音し、12インチシングルでリリースした。坂本自身はこのテイクを「エリック・クラプトンを超えた」とコメントしている。
マイケルが録音したトラックは長い間、日の目を見ることはなかったが、マイケル没後にリリースされるアルバム『マイケル』に収録される予定である。
坂本はマイケルのアレンジについてはつまらないが、作詞で足されている部分とエンディングで足されている部分はポップであることを評価している。またそれ以上に、なぜマイケルがこの曲を選んだのかに興味を持っていた。[3]