どうも、三河屋妖怪担当の妖です。

今日は、人に憑くものにはどんな種類があるか、ざっと書いていこうかと思います。

 

一番多いのは、昆布とかの海草っぽいものです。

憑かれている方も痛みなど自覚のない方がほとんどで、取る時もどうという事はありません。



 





次に多いのが、ヒルとかヤツメウナギ的なもの。

憑かれているとコリや痛みなど、自覚症状のある方も多いです。

取ろうとすると、噛み付いてきたりするので、結構面倒くさいです。痛いし。

 

 

時々いるのが、大きなクラゲ状のもの。

あんまり反撃される事はないのですが、とにかく見えにくく、取りにくいです。

怪我や病気で傷む所に憑いている事が多い気がします。

 

後は歯車状だったり、金属片のようだったりと様々です。

まあとにかく、人に憑いてるのは大体その人のエネルギーを吸っているようで(あるいは、痛みを与えている)、さっさとなんとかしたほうがいいです。

 

一番良いのは、そういうものを寄せ付けない強い気持ちを持つ事です。

 

そうでないと、何度も何度も取る事になりますよ!

 

ご相談は、窓口になっている、とあるカフェでね!