さあ。悪魔が来たわよお〜!!イエイ!!
今回はアメンバー記事じゃあ、ないんだぜぇ〜い? オケ?
読む前に、覚悟しな!!
長いぜい? ←え、そこ?
ま、とにかく、
耐えてぇ〜!!ヨロシクぅ〜(ハート)
昭和の名曲にね?
片手にピストル。
心に花束。
唇に火の酒。
背中に人生を〜。ってのが有るんだが、←歌詞だよ。
アタシが思うに、ダンディってのは これにプラス、パッション。
しかし、あくまでも見せ方は、大人風味。
しかし!そのパッションは ドロンドロンで、ギットギト!!熱々!!熱々!!
めっっっちゃ、熱々う〜!!でないと、アカンのだよ! な!!(゚д゚)!!←オチツケ~イ
別にコレを目指せとは言わない。が、
ここで先ずは、トップスターの
シビレさせ芸 を観よ。ま、このヒトのは持って生まれた才能だよね。
そんな情熱とセクシーを
静かにシレッと魅せれるのが、ダンディだ!と、アタシは思っているんだよ。
じゃぁ、パッションは唇に火の酒じゃね?て思ったアンタと話す。
酒ってのは、表現として退廃的。
だけど、パッションは燃えてるの!ギラギラのメランメランに、燃えてるの!!
で、話は次に移ります。←その通り。AB型
ねえ?
ダンディが、僕。って言うと思う?
言わないよね。
絶対的に、俺。じゃん?
もうさあ〜。ホント、zoomでタダで観といてナンだが、言っちゃうよね。ごめんね。
でも、プロフェッショナルのショーに対してなんだから、良いよね?
パ、 ン、 チ、 が、 足 ら ん!!
もっと!!もっと!!もっと、ください!!
アンタらの、
ステージに注ぐ情熱を、見せてくれ!!
でないとね、唆られないんだよ。( -_-)y-~ム~ン
あの日に観たのは、
ダンディではなく → 僕たちの歌謡ショー。でした。
ダンディ、どこ? ←コラあ〜
だってさ、だってさ?
ダンディと言うからにはさあ?
古くは
スティーブ・マックイーンやら
ジェームズ・コバーンやらを観て、その雰囲気を研究しないんか?
クリント・イーストウッドや
ジャック・ニコルソンやらを観て、ダンディのオチャメやらセクシーやら、凄味やらの枯れ芸を研究しないんか?
いやいや、オバサン。←アタシな
私達は、若いですから。
あんなオッサンダンディのマネ事なんて、無理だし、目指していませんんよ?
だから、私達の、
私のダンディを演る(やる)までです!ってんなら、看板を 僕たちのダンディ にしたらいい。
ダンスにしてもそうだ。
揃いも揃って燕尾まで着てんのに、
ぇええ (´゚д゚`)?
サッキのアレは、魅せポイントだよね?
何で、みんなで揃えてキメないの? とかが多々有り過ぎて、困惑しちゃったぞ?
キレよ? キレ!!ちゃんとキレぇ〜い!!
もっと根性入れて、ちゃんと、ヤレ!!ちゃんと雰囲気を掴め!!←黙らっしゃ〜い
振付けとしては、カッコいいポイント満載なのに。何で、そこを
フワ、フワぁ〜と逃すの? ←まだ言う
誰かさぁ、、、彼女らだけでは気付けない所をビシッと指導して高めてくれるヒト、いないのかなあ、、
どれもコレも眩しそうな顔なヒト。
とはいえ、ダンディチームでは一番でした。
なるほど。
有料配信に向けて、歌唱力と大人風味を補強されたのね?
だけどこの日のアタシはさ?
仕事前に2時間早く出勤してプールを向こうに挟んだ事務所から桐生麻耶を観た。
途中で、画像撮ってる。とかプールのオッサンに言われたり。←撮ってねえわ!
むしろ撮られてるのは、俺や!つーの!!
オッサン。アンタもその水着姿で zoomに出したろか〜い!←おい〜
そして、
自分の仕事を終え帰宅して、そのまま顔も直さずにダンディを観た。 ←直せ、直せい!
あー。振り返ると、昭和生まれには なかなかにハードなスケジュールだったぞ?
でも、そうまでして 何故に観た?
観れるタイミングがそこだけだったのと、
OSKの若手だけのステージも
一度は観てみたかったんだよねえ、、、
何で観たいか? だって、あの桐生麻耶が、
よろしくよろしく。OSKを愛してください。応援してください。って毎回言うんだよ?
困るわあ。←おい
桐生麻耶だけじゃなくて、OSKを愛してください。って言うんだよお〜?
うちの麻耶が、そこまで言うならぁ? 一通りは観てみないと!でしょう?
しかも今回は、
配信だから交通費掛からないし、zoomなら無料だしさ。こんなチャンスは無いよ?
←ケチかよ。
←だって、麻耶じゃないもん。ケチですよ!
←おいいい〜!!(゚Д゚)!!
で、本題に入る。
もっと、こう、、、
緩急というか、メリハリというか。
キメ所を逃してどうする?
言っとくが、アタシは、空良くん好きよ?
でも、言うやん。
空良くん、歌もダンスも覇気か無いぞ?
辞めたいんか? ←おい〜!
いや。辞めたら、アカンよ? 美は、正義や。それを大いに手玉に取れ。
てゆーか。もしも、
アンタを弾けさせない意地悪ブッサイクがいるんなら。 って話。
アンタの努力と結果で、ソイツに印籠を渡してやんな。ラクにしてやれ!!
※ まだ若い頃。新人登録ダンサーにして初出演の俺は、先輩にリハーサルの日時を知らせて貰えなかった事が、ある。←マジやし。舞台とは、本気でガラスの仮面やでえ〜
ROCK‘N ’ROLL!!



