現在は2023年8月になります。

あれから少し期間が過ぎましたが、その後の経過を報告します。

 

2月11日17:16 にタカラスタンダードへエプロンの取り外しが出来なくなっていることを伝えました。

当方の都合も悪く次回の修理は4月20日に決まりました。

当日は前回施工して何知らぬ顔をして帰った施工者は連れてこないように言っておいた。

 

当日は朝11時から工事が始まった。

何と、浴槽とエプロンは新品と交換をすると言ってきました。

有り難い話ですが、なんとなくうさんくさい気もしました。

とにかく浴槽とエプロンの交換は無事おわり、二人は帰っていきました。

二人が帰ってお風呂に入ろうとした時に信じられないような新たなトラブルに見舞われました。

 

なんと!

お風呂の扉が閉まらなくなっていました???

 

 

タカラスタンダードのエンジニアともあろう人が扉を取り外しを行い、最後に閉まるかどうかの確認もせずに帰ったらしい??

タカラスタンダードのエンジニアともあろう人が浴槽の下部をなぜか?不必要に発泡剤を不必要に削ってみたり、扉の開閉を確認せずに帰ってしまったり、、、

いったいエンジニアとはどのようなレベルの人たちの事を言うのであろう?

 

仕方なくしばらくの間は扉が閉まらないまま入浴することになった。

 

ただ、タカラスタンダードでは施工をする人はエンジニアと呼ばれ何かしら経験か?資格が必要らしいです。