「赤ちゃんと僕」
花とゆめで連載されていた漫画で、母親を亡くした主人公の拓也くんが幼い弟、実くんの育児に奮闘するホームコメディなんですが、面白いだけでなく、深刻な問題を扱ってる回もありとても読み応えのある作品で、その当時、好きで読んでいたにも関わらず最終回を読んだ記憶がなく、今日読む機会がありさっそく読んでみました。
最終回はかなり泣けると聞いたことはあるんですが・・・・・
もう涙腺崩壊しました。
ドバーっと。
しかもしゃっくりあげながら泣いちゃったし

顔はボロボロですよ

読み終わったあともしばらくボーーっとしちゃったし。
作者の羅川真里茂先生サイコーやなぁ

他の作品もまたいいんですよねぇ(←うっとり
)また最初から読み返したくなりました
