なんと、カウンターから水がでてきたではないかー!!
カウンターの天板を常に冷たくするという、粋な計らい。寿司を提供しているあいだずっとだ。嬉しいねェー。
当然、食べ終わったらおもむろにキュッキュッと蛇口をしめるあたり、とても哀愁漂う姿も粋だ。
寿司は、二貫ずつ違う種類をにぎってもらえ、頃合いをみてまた、二貫。と、いう具合に何とも贅沢な感じで、ゆつたりと時間が過ぎてゆく。
そして、私たちが頼んだAコースは、画像のとおり食べ放題をうたっているのだが、気付けば最初から最後まで、板さん。が、おまかせでずっとにぎっていて、そのうち、
はい、以上になります。と、一方的に打ち切られてしまったのだ。
まあ、、ただ、正直もうこれ以上は食べられないな、っていうぐらい食べさせてもらいましたよ。事実、うちの連れは、途中棄権するぐらいでしたから…
でも、美味かったなあ。安かったし。大満足。

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