いつの間にか9月に❢


仁平先生に紹介して頂いた先生は週1で来られてる国際医療福祉大学 医学部准教授の船尾陽生先生でした。

内視鏡下手術をする低侵襲手術が得意な先生です。




船尾先生の診察


腰のMRIを見ながら一づつ見ていきましょう、と先生


痛みの原因となるものとして

①脊椎管狭窄症

②20年前の人工股関節の不具合

③卵巣嚢腫


②については整形の先生方(他の病院でも)は不具合は見られない 


そして

えっ、卵巣嚢腫❢

20年以上健康診断も受けてなく、特に気がつく不具合もなく過ごして来たのでビックリ。


MRIで見るとかなり大きい


ど言う事で婦人科ヘ

卵巣だけの詳しいMRI

結果右7·㌢左2·5㌢の嚢腫がいくつか


大きいけど歩行困難になる程の悪さはしないので手術も視野に入れて、やはり脊椎管狭窄症から治療をすることに。


大好きなヒマワリの中ではむちゃん