『星の王子様ブタブーヨークへ行く!』第14話

※ブーシュカ画像の技は開始するのに、時間が掛かる事があるのでにひひジックリ観てくださいなのです(°Д°)

**今回も本家のイメージ、時代背景を参考に壊さない様に制作しました。

◇他の出演ブーさん達の性格や言葉遣い等、設定してある方のブーちゃんは予め許可を頂き、それを元に書いています。

◆今回のお話も【ガ○スの仮面】サイドではないので、劇中映画は完全版ではなく、ダイジェスト版なのをご了承下さい。


#@『トオル』の言葉で『ブミヤ』は思い出し…瞳に輝きが!!精気が宿る…◆◇

~*回想*~
ブミヤが小学生の頃…



.クラスメイトA「ブミヤ君の歌ドキドキ凄く良いよニコニコ音符

ブミヤ「何で?僕しゃんより歌が上手いブタ豚しゃん!他のクラスにいっぱいキラキラいるでつ('_'?)」



クラスメイトB「ブミヤ君の歌を聴いてると、ナンダカラブラブ!楽しくて嬉しくなって(^ω^)」

女先生「ブミヤ君の歌にはラブラブ!皆を惹き付けるドキドキ何かが有るのかもね(⌒‐⌒)」




.ブミヤ「(≧ω≦)僕しゃん大豚(おぶた)になったら歌手になって、皆を楽しくて幸せにさせる歌を唄うでシュ(ゝω・´★)」

~*回想おわり*~

.トオル「兄貴!!思い出ししたんだね!(ゝω・´★)」

ブミヤ「こんな大事な事を…俺は…」

トオル「そんな兄貴の夢の手伝いがしたくて…僕はブターを始めたんだよニコニコ

ブミヤ「すまない…トオルしょぼん

トオル「いいんだ兄貴…思い出してくれたじゃないか…」

ブミヤ「トオル…」

トオル「行こう兄貴…ステージへ(ゝω・´★)」


-*ステージ*-

※『舘ぶろし』の歌のラスト※

音符だから~泣かないでぇ~~

でぇ子「……」

荻野目ぶいぶい「でぇ子…大丈夫よ…彼なら必ず…」

◇その悩む『でぇ子』の前に◆

.ブミヤ、トオル「でぇ子しょぼん遅くなってしょぼんゴメン…」

でぇ子「『ブミヤ』大丈夫?」

ブミヤ「でぇ子、俺は…」

豚田恭兵「伝えたい想いはキラキラ

舘ぶろし「ステージで歌で伝えろ!だろグッド!ブージ得意げ

豚田恭兵「おい!?ちょっとプンプンパーショック!タカ!俺の決め台詞プンプン

.リーダー「行くぜ!みんなドンッ

モグ「OK!!

トオル「了解!」

ヒゲ「新生ヂェッカーズを」

ユタカ「魅せてやろうぜ!」


#@ステージに上がるヂェッカーズメンバー全員、ブミヤを心配していたファン達は、静かにブミヤが歌うのを…待っている…@#

□◆誰一人喋らぬ空間の中で…曲がスタートする◇□

音符ちっちゃな頃から悪豚で!



音符15で豚良(ぶりょう)と呼ばれたよ~



荻野目ぶいぶい「今までと違う…」

豚田恭兵「嗚呼ニコニコ

舘ぶろし「これが本当の…」

**2曲目
3曲目と進んでいく…**

音符僕しゃん!
音符スーパーブター☆
音符あっくんローラーニコニコ



音符完全無欠のブタあっくんローラー(恋する女豚に捨てられて~)



音符あっくんロールに生きて行く~




◆※真のブミヤの歌で涙ぐむ(i_i)でぇ子◆※

.荻野目ぶいぶい「良かったわね…でぇ子(^ω^)」

でぇ子「ありがとう…みんなのお陰よ( ノД`)…」

???「やっと大切な事に気付いた様でシュね…」

でぇ子「貴方の助けが無ければ…」

*~ステージ~*

音符哀しい恋の~ブクエストだよ~


※※そして最後の新曲へ※※

.ブミヤ「この新曲『Song for B.S.A(ソング.フォーブタブー.エス.エー)』を歌う前に…会場のミンナに…」

次回!いよいよ…第15話に続く!