『星の王子様
ブーヨークへ行く!』第3話
※ブーシュカ画像の技は開始するのに、時間が掛かる事があるので
ジックリ観てくださいなのです(⌒‐⌒)
???「呼んだでシュか?」
マヤ「

」
マヤ「虹の星の滑り台から降りてくるなんて…貴方は王子様なの?

」
???「僕しゃんは…」
○○○「探しましたぞ~」
???「おっちゃん!」
ベーカリー「王子~あれほど私からお離れにならないようにと(´Д`)」
あっくん♪「ごめんなさいでシュ
僕しゃんを呼ぶ声がしたから…」
ベーカリー「なんですと
(゜д゜)」
マヤを見つめるベーカリー…
ベーカリー「貴女様は…」
マヤ「私の名前は『豚島マヤ』ここ月陰劇場の新人団員よ
」
ベーカリー「月陰劇場
ですと~」
外の騒がしさに気付き出てくる月陰…
月陰「マヤ
騒がしいですが、どうしましたか?
貴方は『ベーカリー』!」
ベーカリー「やはり、ここは千草様の劇場でしたか…」
あっくん♪「僕しゃんは…
あっくん♪『イルカに乗った少年でシュ
』
ベーカリー、月陰、マヤ一同はほぼ同時に…
ベーカリー『王子~それは鯱ですぞぉぉ~~』
マヤ『王子様
それは
シャチですの( ノД`)…』
月陰『これは…イルカではなく…鯱』
あっくん♪『でへへ
間違えたでシュ( 〃▽〃)』
月陰『ベーカリー…貴方がいると云うことは…この御方は…』
ベーカリー「はっ!月陰様の思う通りでございます。」
*考え込む月陰…
月陰(
なんという子なの…本人はイルカに乗ったと思っていて、実は鯱だったと云う…)
ベーカリー「月陰様…如何されましたか?」
月陰(落ちを付けた…なんという私達全員に(゜д゜)そう感じさせた…パントマイム…なんという表現力なの…マヤや亜弓に匹敵!イヤ!それ以上の…)
※月陰に気が付き、近付く
あっくん♪
あっくん♪「あれ…もしかして♪」
ブーヨークへ行く!』第3話※ブーシュカ画像の技は開始するのに、時間が掛かる事があるので
ジックリ観てくださいなのです(⌒‐⌒)???「呼んだでシュか?」
マヤ「


」マヤ「虹の星の滑り台から降りてくるなんて…貴方は王子様なの?


」???「僕しゃんは…」
○○○「探しましたぞ~」
???「おっちゃん!」
ベーカリー「王子~あれほど私からお離れにならないようにと(´Д`)」
あっくん♪「ごめんなさいでシュ
僕しゃんを呼ぶ声がしたから…」ベーカリー「なんですと
(゜д゜)」マヤを見つめるベーカリー…
ベーカリー「貴女様は…」
マヤ「私の名前は『豚島マヤ』ここ月陰劇場の新人団員よ
」ベーカリー「月陰劇場
ですと~」外の騒がしさに気付き出てくる月陰…
月陰「マヤ
騒がしいですが、どうしましたか?
貴方は『ベーカリー』!」ベーカリー「やはり、ここは千草様の劇場でしたか…」
あっくん♪「僕しゃんは…
あっくん♪『イルカに乗った少年でシュ
』ベーカリー、月陰、マヤ一同はほぼ同時に…
ベーカリー『王子~それは鯱ですぞぉぉ~~』
マヤ『王子様
それは
シャチですの( ノД`)…』月陰『これは…イルカではなく…鯱』
あっくん♪『でへへ
間違えたでシュ( 〃▽〃)』月陰『ベーカリー…貴方がいると云うことは…この御方は…』
ベーカリー「はっ!月陰様の思う通りでございます。」
*考え込む月陰…
月陰(
なんという子なの…本人はイルカに乗ったと思っていて、実は鯱だったと云う…) ベーカリー「月陰様…如何されましたか?」
月陰(落ちを付けた…なんという私達全員に(゜д゜)そう感じさせた…パントマイム…なんという表現力なの…マヤや亜弓に匹敵!イヤ!それ以上の…)
※月陰に気が付き、近付く
あっくん♪ あっくん♪「あれ…もしかして♪」