はにゅ回想~終わり~

 でぇ先生「はにゅさん…明日はコーチや疑惑の為に、貴女が出来ることをすれば良いのよ♪」

なおた「明日は茶道部全員で応援ですの(⌒‐⌒)」

 次の日…



なおた「Lドキドキラブラブ!キラキラニコニコはにゅ~」

でぇ先生「はにゅさん頑張って~」

他の茶道部部員「はにゅさんファイト~」

 はにゅ「皆ありがとうなのです(^-^)」

ラムザ「ブリケ~(・ω・)ノ」



女子部員達「キャア~(*≧∀≦*)ブリケの薔薇の人が女装してるわ~」

コーチ「ラムザ!混合ダブルスと言った筈だが…」

ラムザ「クワッ!Σ(゜д゜;)真のパートナーを決めるなら!女装は当然<(`⌒´)>」

でぇ先生「流石…」

なおた「変態ですのニコニコミコッ」


 コーチ「それでは始める!最後に『ローリングカプ』を入れる事以外は自由にしろ!」

音羽、ラムザ「はい!コーチ」

はにゅ、ひげしゅか「はい!わかりました。」

コーチ「まずは音羽、ラムザペアからだ!」



音羽(疑惑婦人は渡さないわ!)



疑惑「確かにそつない無難な演技…」(∋_∈)

コーチ「霧



音羽取り巻き達「音羽お姉さま素敵~」

 コーチ「見事なローリングカプだ!しかし…」

疑惑「これでは…『ぶいぶい』ペアには勝てないわ…」

コーチ「次!はにゅ、ひげしゅかペア始めろ!」

はにゅ「…………」

ひげしゅか「緊張してるのかい?大丈夫…いつもの君で良いんだよ…」

はにゅ「ひげしゅか先輩…」
ひげしゅか「行くよ…」


コーチ「お互いに調和がとれているなグッド!グッド!



でぇ先生「いいわ(^-^)躍動感ある良い動きだわ♪」

なおた「ですの~ニコニコ



音羽取り巻き達「(*≧m≦*)ププッブタ何あの貧弱な鰹は、音羽お姉さまのイルカとは比べ物にならないわ…」

疑惑「何処を見ているの…」

??「(゜Д゜≡゜Д゜)?貴女達の目は節穴?」

一同「誰!」

??「疑惑婦人に預けた物を返して貰う挨拶に来たのだけど、こんなサンダル面白いものが見れるなんて(`・ω´・)b」

なおた「貴女は『華麗に咲く南国の花!』華咲ぶいぶい様ラブラブ!にゃー

疑惑「あら?私は貴女からタイトルを預かった覚えは無くてよ」

ぶいぶい「取り敢えずその話しは後にして・・・」

疑惑、ぶいぶい「貴女達もっと良く見なさい( ̄^ ̄)」



音羽取り巻き達「力士…力士が見える…」

音羽「負けたわ…」

疑惑「わかったようね…音羽さんブタ

ラムザ「ブリケ~(・ω・)ノ」

 コーチ「みんな納得したようだな(o^-')b『疑惑婦人』のパートナーは『はにゅブタひろみ』に決定だ!」

 ぶいぶい「音羽さんがパートナーなら簡単に返して貰えると思ったけど、はにゅさん貴女なら楽しめそうね…」

はにゅ「貴女はラブラブ!『夜空に瞬くカレイ○スター』華咲ぶいぶい!」

第5話に続く!