フワフワふんわりケーキ甘くて蕩けちゃう…

※この下りで(///ω///)♪始まる記事はとてもエ〇イですラブラブ!閲覧注意なのです~
はにゅ☆大好きなのです~-2010010614240000.jpg












 私達の通う女子校『聖☆ク〇ン〇学園』にはある伝説があります…
 聖バレンタインの日にお互いの想いを打ち明けて、チョコを交換したのち、中庭(通称『桃園』)で誓いの口づけを交わしたカップルは、幸せな百合になれると云う…『桃園の誓い』の伝説が…
???「貴女が…好きです…」(〃_〃)ゞ
わぁ~好きとか嫌いとか最初に言い出したのは~


私の名前は『月島り○あ』リアル兄の『カモー□』兄さん秘蔵の[擦り付けビデオ]に影響を受けて…
いつか『マヤ』ちゃんと○貝○わせしたいと思う反面!

私の愛して病まない音符□ン□ー×□ン□ーの『ゴン』様に攻められて逝って締まった?『ヒソカ』様の様に『マヤ』ちゃんに激しく攻められて、逝かされたいと思う今日この頃ε=ε=ε=ε=ε=┏(゜ロ゜;)┛

 だけど(○`ε´○)その私の(*ToT)ささやかな想いを奪おうとする女『ハイビスカスの君』(〇〇れ〇)が現れ…と思っていたら…


ひらめき電球第6話 り〇あちゃんの暴走なの?(り〇あちゃん視点)の続きなの…

 次の日の休み時間、私達は○○お姉様も含め五人『桃園』で雑談を…


 り○あ「お姉様(*δ,δ)σ私は貴女を誤解してました…」

○○「どんな風に?」

A子「ちょっとむかっり○あ!いい加減にしなさい!」

マヤ「り○あちゃん…」

B子「……馬鹿ね」

り○あちゃんは妄想を話し初めました…



り○あ愛の妄想…

 マヤ{良いんですか?私がお姉様の衣装を着ても…}

○○{とても似合っているわよ(*^0^*)vマヤちゃん(//∇//)次はこれを着てみて(v^ー°)}

マヤ{胸元がブカブカです~(∋_∈)}

○○{本当ね…}

マヤ{ひゃん!?手を入れないでくだしゃい…}

 中略

 そのまま○○はマヤの下の方にも…

○○{ここも…こんなにして厭らしい子猫ちゃんにゃーね(///ω///)♪}

マヤ{だって(*v.v)。。。お姉様の匂いがする部屋で、お姉様の匂いの染み付いた衣装を…着たら…}

 ○○はマヤを全裸にし、マヤの全身にミルクを浴びせてホテル

○○{貴方みたいな厭らしい子猫ちゃんには、お仕置きが必要ね…}

マヤ{嗚呼…お姉様~}

○○{私に攻めて貰えると思っているの!}

 〇○は飼い猫の『□い□い』を…

○○{□い□い!厭らしい子猫を舐め回してあげなさい!}

□い□い{にゃーうにゃ~んドキドキ}にゃーは喜んで全身を舐め回しました♪

マヤ{嫌!ヤメテ~(/´△`\)逝っちゃう~}

○○{まだ逝くには早いわよ…この後私が攻めるんだから…}


り○あ妄想終了


 り○あ「○○お姉様はてっきり…こんなプレイをする厭らしい人かと…」

A子「お前が厭らしいわ~パンチ!

B子「り○あ~帰ってこい~『水辺のプリンス』カモ兄さんや『黄昏のお兄様』のHIGE兄さんが( TДT)悲しむぞぉ~」

マヤ「(//∇//)(///ω///)♪」

 ○○は妖しく笑いながら(o≧▽゜)o

○○「2人が望むなら…このプレイもやる?」

り○あ「是非!やりましょう!お姉様~」


 続くのかな?かな?

※あくまでも私の妄想ですので、実在の人物、内容には一切関係はありません?

 次回からはもっと厭らしくなるので、アメンバー記事にするかもしれません…
はにゅ☆大好きなのです~-2010021805370001.jpg